2018.10月の『読書会』◆淵譽献絅瓩茲蝓

  • 2018.12.07 Friday
  • 14:17
     

     


             今回も、よろしくお願いします<(_ _)>

     



スピリチュアリズムの思想体系2・摂理観(2)

●神が創られたさまざまな摂理(法則)

 ・神の造られた摂理(法則)には、さまざまな次元のものがある。
  人間を支配している摂理もさまざまで、それらが重層構造を形成している



   


  

       




               

                



  







           


            いや、レジュメには初めの構図しか記載されてないねん?
            あと2つは主催者さんから教えてもらったことやけど……

            これこそ「SB読書会」って言う現場に行かな、
                           解らんことやなと思うゎ!(^^)!

                      と、もぅ一つ……

         


         

    






 ・神の被造物・被造世界では、さまざまな摂理が絡み合って全体を支配している

 ・大枠となる一つの大きな摂理の内側に別の摂理があり、
  全体として大きな摂理を形成している



「わたしが摂理の存在を口にする時、たった一つの摂理のことを言っているのではありません。宇宙のあらゆる自然法則を包含した摂理のことを言います。それが完ぺきな型(パターン)にはめられております。ただし、法則の裏側にはまた別の次元の法則があるというふうに、幾重(いくえ)にも重なっております。しかるに宇宙は無限です。誰にもその果てを見ることはできません。それを支配する大霊と同じく無窮なのです。」
(『霊的新時代の到来』P143/8〜12)

「摂理の裏側に別の次元の摂理があります。大自然の成育、国家ならびに民族の進化をつかさどる摂理とともに、一人一人の人間を支配している摂理があります。これらが裏になり表になりながら働いているのです。無限の叡智というカギを手にしないかぎり、その全体に完全な調和が行きわたっていることを悟ることはできません。が、間違いなく調和が行きわたっているのです」
(『霊的新時代の到来』P190/8〜12)




       

    


     


                では、これにて失礼いたします(^.^)

            ご覧くださいまして、ありがとうございました<(_ _)>


     

     

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