「ニューズレター創刊号」を、少し学習させて頂きました<(_ _)>

  • 2019.06.20 Thursday
  • 19:44

 

 

 

よろしくお願いします<(_ _)>

 

 

 

 

※ 良かったら、下のセカンドブログも見てやってください<(_ _)>

↓   ↓   ↓

「シルバーバーチと「スピリチュアリズム運動」に向き合って…」

https://ameblo.jp/yabuun-blog2/

 

今回のよぅに、こちらでは書き切れなかった視点とか、

向こうならではの学習とか、

若い連中と頑張って発信しています!(笑)

 

でも、向こうは向こうで、

皆さまのお役に立つこともあるかと思いますので、

是非、楽しみながら見てやってください!(^^)!

 

 

 

お前らはこことは別で、

緑さんから勉強させてもらってるやろ〜?(笑)

 

向こうはブログ上だけやからな?、

ど〜しても俺が聞き手になっちなぅけど、

お前らは緑さんから、

直接、学習を受けてるんやで?、

これがどんだけ凄いことか、よ〜解ってるやろぅ!?

 

緑さんは俺の10倍ぐらい、

知識も能力も持ってはるのに〜!(>_<)

 

 

 

悪かったな、勘働きに任せて!(怒)

 

てかな?、普及会さんの内容は一応、一通り目を通しているからな?、

俺自身が勘働きで納得してる場合が多いんョ?(笑)

 

ホンマは自分の中でちゃんと整理して論理付けて、

話せるよぅにならなアカンとは解っとるんやけど、

いかんせん「復習」が追い付いてね〜し、

他の霊界通信や真理関係の知識もね〜から、

ハッキリ言って、引出しが乏しいんょ?(・・;)

 

 

 

 

ま〜そのためにも、

「シルバーバーチ → スピリチュアリズム普及会」

の霊的系譜が構築されたんやけど……

 

中にはそのお話しをしても腹ん中で、

爐覆鵑瀬灰ぅ帖大したことね〜な〜!

と、思われる御仁さんも、過去には居られたょ!(>_<)

 

ま、結局その方は一切、普及会さんのサイトをご覧になってなくて、

まったく話しが噛み合わへんから、

自然と読書会からも離れて行きはったけど……

 

『シルバーバーチの教え』は読めば読むほど、

マジで普及会さんがそれを砕いて整理してくださってるのが、

よ〜解んねん!(^^)!

 

でも、「それ以外の言葉や知識のプラスαがないと納得いかん!」

と言う人は、

やっぱ「霊的成長するための時期」が、

来てね〜んじゃね〜かなと思ったな〜!……

 

 

 

お〜さすがは相棒ョ〜!、

最近はマジでよ〜解ってくれてんな〜?(笑)

(そっちの小娘たちと違って!)

 

向こう(名古屋土曜日組)は少人数やったから、

お一人ずつちゃんと挨拶してくださってな?、

これがまた、爐茵舛海宗瓩笋辰燭鵑!(^^)!

 

『SB読書会』は向こうのブログでも陽翔(はると)が言うたけど、

「霊的受容性に恵まれた大人の霊が集う場所」

やから、俺んとこが目指す、

「寛容・Passive・調和精神」と類似するとこがあると思うゎ。

 

それを名古屋のメンバーさんはしてくださったんだな〜!(^^)!

 

ま、関西でも爐茵舛海宗瓩童世Φせちは勿論あるんやけど、

なんせ土曜日でも20人越えの大所帯になっちまったからな?、

住んでる場所と名前だけで挨拶を終わらなしゃ〜ないとこがあるんやけど……

 

それっきり目を合わすこともなかったら、

初めて来られた方の印象は、

雰囲気だけに留まるかも知れんな〜!(・・;)

 

 

うん!、さっき言った御仁さんは、

地上的には確かに体験を積まれた大人やったけど、

爛轡襯弌爾録じるけど、普及会さんはちょっとな〜!

から、ど〜しても抜け切れんとこがあったから、

結局、読書会から離れて行きはったけど……

 

そのあたりが「霊的新生」をする、

ターニングポイントのよぅにも俺は思うゎ!

 

てか、燹嵶酖新生」ってなんやろぅ?……

て、考えさせられたのは、

シルバーやない、普及会さんの言葉やったからな?

 

今から思えばこの課題って言うのは、

何年も横たわってな〜!(・・;)

 

 

 

お前らは甘いな〜!(-.-)

 

「霊的新生」を考えるってことは、

犲分を成長させたい!

て言う、欲求の芽が出ることやゎ!

 

ところがや?……

 

俺みたいに欲望のまま人生を歩んで来た人間は、

成長したいって欲求が出たとたんに、

過去に自分が行って来たことへの、

凄まじい内省と自己反省が来よんねん?(@_@;)

 

こいつぁ〜マジで胸を締め付けられるぐらいに苦しくて、

何度もその当時の恩師さんに、

爐覆鵑任隋繊?瓩辰栃垢い箸辰燭遏(笑)

 

 

 

スピリチュアリズムは学問ではありません。霊的真理にもとづく実践的な生き方なのです

 

 

スピリチュアリズムの明かした霊的真理と出会い、そこに歴史的意義を見いだしてスピリチュアリストとなったことは、とてもすばらしいことです。スピリチュアリズムを本物と認めることができた背景に、霊界からの導きがあることは誰しもがよく知っています。では皆さんは、その導きにふさわしい良きスピリチュアリストになっていらっしゃるでしょうか?ここでもう一度、スピリチュアリズムの原点に返って、私達の在り方を見つめ直してみませんか。

 

皆さんはスピリチュアリストとして、毎日どのような意識を持って生活していらっしゃるでしょうか。霊的真理にそって自分の心を高めるための努力をしていらっしゃるでしょうか。霊的世界に関する知識を、実際の生活にどれほど役立てていらっしゃるでしょうか。

 

  • 物欲のとりこになりがちな心を“霊の言葉”で戒め、自分自身の内面の成長を心がけていますか?
  • 人生の中で何か問題があった時に、真理とは無縁な人に相談したり、この世的な解決方法を考えるのではなく、霊的真理に照らし合わせて正しく乗り越えようとしていますか?
  • 心霊現象に興味を持ち、いまだにリーディングやあの世からの託宣に従って人生を考えている人も多いようですが、皆さんはそうした現象だけにとらわれていませんか?

 

シルバーバーチファンと自称される方も大勢いらっしゃると思いますが、シルバーバーチが繰り返し訴えかけていることを真剣に実践することが必要です。もし霊的真理を真っ先に知った私達が、真理を頭の中の知識だけにとどめて自分の心の戒めや人生の指針とすることなく、実生活でそれを役立てなかったとしたら、聖句にある“ブタに真珠”ということになってしまいます。

 

次にあげるシルバーバーチの言葉をかみしめてみましょう。

 

「霊の優位性の自覚にもとづく修養的生活――これが最高の生き方です。既成のテキストはいりません。魂の成長ということだけを心がければいいのです。」

『シルバーバーチの霊訓 地上人類への最高の福音』(スピリチュアリズム普及会)  p.243

(スピリチュアリズム普及会さん「スピリチュアリズム・ニューズレター 創刊号 スピリチュアリズムは学問ではありません。霊的真理にもとづく実践的な生き方なのです。」より引用

 

 

 

ま〜この「3つの項目」を教訓にして、

自分の魂の成長を意識せなアカンのやけど、

逆に言うたらこの項目を無視した、

成長への意識なんか、ありゃ〜せんのょ?(笑)

 

今は知らんだけで全国では、

ホンマに多くの「SB読書会」が開催されてると聞くけど、

さてさて……

 

その主催者さん達は、

最低限にこの項目をクリアーされてたかど〜か?、

と言った、検証もできる内容やね!(^^)!

 

(※ ここで高橋くんの発言の訂正。正しくは「霊主肉の努力 → 霊主肉従の努力」です!) 

 

 

シルバーバーチは、「スピリチュアリズムの敵はスピリチュアリズムの中にある。スピリチュアリズムの発展を阻む最大の原因はスピリチュアリストの内容のお粗末さにある」という意味のことを言っています。一般の人が知らないスピリチュアリズムの知識を自分だけが真っ先に知っていると考え、思い上がっている人を見かけます。霊的知識は本当はその人間の心を深くし謙虚にするものですが、内省的な努力がないところでは、スピリチュアリズムの知識も単なる傲慢さや自己主張の道具となってしまうのです。霊能力についても同じことが言えます。他人にない能力を持ったということで、その人間が傲慢になることがよくあります。そうした霊能者は、霊的真理を何も知らずに反対するこの世の唯物論者よりもスピリチュアリズムにはマイナスなのです。

 

たとえ何十年もスピリチュアリズムに係わってきたとしても、どれだけ本を書いたとしても、何千何万人の治療をしたとしても、また自分のリーディングがどれほど当たるとの評判を得ていたとしても、それだけでは何ら価値のあるものではありません。もし内省的な努力が常に並行してなされていないとしたら、真理を知った意味がないのです。本来ならば最も高い世界を求めるべきなのに、内省的な姿勢と謙虚さの欠如のために、クリスチャンや新興宗教に係わる人達よりも霊的に劣る、ということにもなりかねないのです。

 

スピリチュアリズムは学問ではないのです。スピリチュアリズムは信仰ではないと考え違いをされている方が多いようです。シルバーバーチもスピリチュアリズムは信仰ではないという言い方をすることがありますが、それはスピリチュアリズムは従来のような信仰(盲信的信仰、事実にもとづかない信仰)とは違う、ということを言おうとしたのであって、スピリチュアリズムの本質が信仰であることを否定したのではありません。高級霊訓の思想は、これまで地上になかった高次元の信仰を人類にもたらそうとしたことに尽きます。知識はそのための不可欠な手段と考えるべきなのです。シルバーバーチをはじめとする高級霊の説くところは、内省・自己反省であり、無償の奉仕であり、エゴとの闘いであり、神への祈りであり、利他愛の実践であり、全てが信仰的内容なのです。真理を知って、それだけでよしとするような姿勢に対しては、むしろ、それをエゴとして考えているのです。スピリチュアリズムはキリスト教にもない、さらに高い次元の真理の上に立つ信仰なのです。

 

「知っているということと、それを応用することとは別問題です。知識は実生活に活用しなければなりません。」

『シルバーバーチの霊訓(3)』(潮文社)  p.42

「霊性は書物からは得られません。先生が授けるものでもありません。自分自身の生活の中で、実際の行為によって体得しなければなりません。」

『シルバーバーチの霊訓(1)』(潮文社)  p.148

 

霊的真理を指針として、真のスピリチュアリストを目指して歩んで行こうではありませんか!

(スピリチュアリズム普及会さん「スピリチュアリズム・ニューズレター 創刊号 スピリチュアリズムは学問ではありません。霊的真理にもとづく実践的な生き方なのです。」より引用)

 

 

 

 

あぁ〜そんなん、お前らが気遣う必要なんかないで?(笑)

 

こりゃもぅ、ホンマに前の恩師さんが言うよぅに、

もっと早いことスピリチュアリズムに出会ってたら、

3年も苦しまんで良かった話しやしな〜?(笑)

 

けど何べんも霊訓を破りたくなったし、

『関西SB読書会』へは行きたくないって思ったな〜!((+_+))

 

それでも行くのを欠かさんかったのは、

前の恩師さんがスゲェ〜寛容でな?、

まるで観音菩薩さんのよぅにも思えたからや!(笑)

 

それと、若手と言われる男性陣は俺だけになっとったから、

何かこぅ、恩師さんを守ってあげたい気にもなったな〜!(^^)!

 

ほやけども、やっぱ「自己責任」の面で堪えれたと言うか、

効用があったと思えるのはやなぁ〜?……

 

 

 

 

天の親様は……何でも知ってくれてはるからな?

 

も〜それを思うだけで……泣いちまぅゎ!(>_<)

 

うん!……はょ一人前になって、戻りて〜な〜!(泣)

 

 

 

そやな〜!(^^)!

 

 

 

 

 

ありがとうございました<(_ _)>

 

 

 

 

 

 

↓     ↓     ↓

「初めてスピリチュアリズムを学ぶ会」

https://manabukai.amebaownd.com/

 

PR

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM