2018.10月の『読書会』 壁習)

  • 2018.10.31 Wednesday
  • 18:02
     

     




                お、宣伝ありがとう!

        て、こんなん言うたら狷表餡颪録予犬瓩任呂△蠅泙擦鵝
        て聞こえそぉやけど……


●サークルづくりの第一歩は「読書会」から

さて、これからスピリチュアリズム・サークルをつくりたいという場合には、まずシルバーバーチの霊訓の「読書会」などを設けて、積極的に外部にPRするのがよい方法だと思います。インターネットや広告・ミニコミ誌など、あらゆるメディアを活用して呼びかけたらよいと思います。「シルバーバーチの読書会」を開けば、そこにはすでにシルバーバーチの霊訓を読んだ人々が集まるようになります。シルバーバーチを自分で読んできたような人々は、ある面では時のきた人と考えられます。そのような人は、シルバーバーチの読書会のPRを目にすれば、向こうからやって来ることになります。
(スピリチュアリズム普及会さんから引用)


        と、普及会さんも仰ってはるから、
        頑張ってPRと言うか、ま、告知も楽しんで製作をさせてもらってんやけど、
        てか、こっちは初めっから『関西SB読書会』の主催者さんが“ぜんぜんOK!”を
        出してくれはったんやけど……
              こぅ言う理由があったんやなぁ〜(^.^)




             もぅ昔って言ってえぇんかなぁ?、
        俺らが参加したい「普及会さん系のSB読書会」さんを選ぶ頃は、
        関西では『関西SB読書会』さんだけやったし、
             中部は『名古屋SB読書会』さんだけ。
        関東では『埼玉SB読書会』さんと『関東SB読書会』さんだけやし、
        あとは『SB読書会 福岡サークル』さんがあるのみで、
             全国ではその五か所しかなかたってん?

           ほやから必然的に近いところを選んだんやけど、
        俺は『関西SB読書会』さんで、
           アトムの子は『埼玉SB読書会』さんへ行く形になったゎ!(^^)!

         こりゃもぅ、結果的にオーライで、
              皆さんご存知の通りなんやけど……

        今は関西・名古屋の両SB読書会さんは土日もされるよぅになったし、
        関東スピリチュアリズムサークル(旧・埼玉SB読書会)さんも、
        東京で土日をされ、埼玉でも従来通りされてはる。

        んで、各地の読書会メンバーさんも各々で読書会をされ出して、
        ここのリンクに貼ってる「関西圏」だけでも、
        その数は10か所にまで及ぶよぅになって来たゎ!(^^)!




           ほんで高橋君の質問に関係するんやけど、
        ここまで「普及会さん系列」の読書会が増えてくると、
        経験上、読書会選びは車選びに似てるゎ(笑)

   同じメーカーの中で自分に合った用途でどの車種に乗るか?、その車はどんな性能なのか?

        俺も自分の読書会のホムペを作成してるけど、
        この例えで見ると、それは車のカタログみたいなもんなんやろなぁ〜(^.^)

        ほやけど選んで乗る側、つまり読書会に参加する側は、
                   絶対に忘れたらアカン、超大事なことがあるゎ!



読書会は、霊的真理を学ぶ最初の集まりですが、当然そこにはいろいろな人々が寄ってきます。集まる人々の中には、霊的向上や自己反省、さらにはスピリチュアリズムのための自己犠牲などは全く眼中にないような人もいるはずです。この世の程度の悪い議論好きと何も変わらないような人間は、せっかくの読書会を台なしにしてしまいます。そうした人は、読書会への参加をやめてもらうべきです。常に自分が話の中心となりたがり、集まりを自己満足の場として利用したいだけの人間は遠慮してもらわなければなりません。
(スピリチュアリズム普及会さんから引用)


        これとさっきのは、ここの「9月の読書会(前置き)」でも、
                     掲載させてもらった内容やけど……

        『関西SB読書会』さんへ参加し出してここの下線を読んだとき、
        “俺はまんまこぅやな……”と、ムチャクチャ内省をしたゎ(>_<)

        んで、名古屋から毎月やって来られる主催者さんの『自己犠牲』を考えたら、
        今でも思い出しては恥ずかしくて、穴に入りたくなるゎ(笑)

        当時はまだ人数も少なくて、どちらかと言うと和気あいあい的やったから、
        その雰囲気の中でよく「独舌的」に喋ってたんやけど、
        やっぱ今から振り返っても、恥ずかしいことをしてたと思う……

        けど幸いにも、主催者さんを初めメンバーさんたちは、
        皆さんほんまに寛容がある「大人の人」ばっかりやったから、
        そんな俺でも受け入れてくださってたんょ?

              でもここで頭を殴られちまぅと……

            読書会へ行くのが怖くなるぐらい、
                      内省がきたなぁ〜(>_<)

   

     



         創造主としての神

        ・霊的親なる神
        (人間から見れば全員に共通の霊的親)

        ・人間の創造 = ミニチュアの神(分霊)化

           ↓
         神の一部を分け与えられ、地上から人生をスタートさせる


        ・低次元から高次元の物まで、全て神がお造りになられた

        ・人間は地上では、神とは別個の存在



         大霊としての神(遍在する神)

        ・無形・無限で全てに遍在
        (宇宙全部を包むような大きな意識体)

        ・大霊なる神は全てに浸透

        ・大霊が全てを包んでいる

        ・大霊と無関係な存在はない

        ・神は人間の中にも人間の外にも存在する

        ・摂理の中にも神は存在する

        ・多くの宗教は神殿などにいのりをするが、神はどこにでも存在する



         愛なる神

        ・二千年前にイエスが説いた → これをさらに深めたのがシルバーバーチ

        ・一人ひとりの人間にとって、神は共通の親

        ・神は誰一人として不幸になって欲しくないと願われている



         摂理としての神
      
        ※ 人間から見ると、神は冷たい摂理に映る
          人間中心の要求や救いは、聞き届けられない
          神の摂理に従うしかない
          全ての人間が完全平等・完全公平に扱われる(例外なし)
          摂理に従うことで、神の愛が行き渡ることになる


        ・摂理は一見冷たく感じるが、その背景には、大いなる神の愛が存在する

        ・神の存在を信じていようがいまいが、摂理としての神は存在する



         究極の理想としての神
    
        ※ 人間から見ると、神は永遠に近づいていく目的
          近づけば近づくほど、幸福になる(愛の関係が深まる)
          しかし、どこまでいっても合体することはない


        ・私たちは人間は、地上からスタートする

        ・なぜ神は私たちを創られたのか、誰にも分からない





               俺はまだまだ復習せんと、
                     頭に入ってこぅへんけど……

        熱心な既成宗教信者さんだった方や、宗教を勉強してはる人が、
          自分の読書会へ来られたことを想定したら……
            こりゃもぅ、ここは絶対に頭に入れとかなアカンとこやなぁ〜(・・;)

          



●シルバーバーチの神観の最大の特色――
        「摂理の神」(シルバーバーチが明らかにした画期的な神観)


/世論殕を通して全てを支配している
 ・神は摂理を造り、その摂理によって被造世界(宇宙・霊界)と
  全被造物(万物・全生命体・人間)を創造し、支配している
 ・被造世界(宇宙・霊界)と全被造物(万物・全生命体・人間)は、
  神の摂理によって創造され、存在を維持し、運行している

⊃世寮殕は永遠に存在し続け変わらない
 ・一切の例外なし、機械的な支配(人間の感情の入り込む余地はない)

1扮鵑領酖真理とは神の摂理のこと


  私たちとしては、永遠の霊的真理をお教えすることしかできません。なぜなら霊的真理
 だけが、物的なものが崩壊しチリとなったあとも存在し続けるからです。物的なものだけ
 目を奪われてる者は大きな過ちを犯しています。幻影を追いかけ、永遠の実在を忘れてい
 からです。霊的真理といっても至って単純なことばかりです。それなのに地上界の人間は、
 いまだに真理を理解していません。

 (『教え』(上)P105/後ろから5〜1)

  私が認めているのは大霊の法則だけです。人間の法律は認めていません。人間がつくった
 法律はいつかは改めなければなりませんが、大霊の法則には決してその必要はありません。

 (『教え』(下)P117/8〜10)

だ殕の完璧性は、神の完全性と全知全能性の反映
 ・摂理を通して、神の全知全能性と完璧性を知ることができる
 ・摂理を通して、神の姿の一端を垣間見ることができる(摂理を見た=神を見た)


  大霊とは摂理(法則)であり、あらゆるものを支配しています。摂理に関わりなく生じる
 ものは、宇宙には何ひとつ存在しません。
  地震・雷・嵐――こうしたものについてどのように理解すべきか地上人が頭を悩ませてい
 ることは、私もよく承知しています。しかし、それらをすべて摂理の支配下にある宇宙の一部
 なのです。宇宙は、そこに生を営む者と同じように進化しています。物質界は、まだ完全から
 はほど遠いものであり、完全に至ることはありません。

 (『教え』(上)P79/4〜9)

  すべての人間、すべての事柄が自然の摂理によって規制されております。それには手落ちと
 いうものがなく、数学的正確さをもって働き、絶対に間違いを犯しません。宇宙観のありとあ
 らゆる存在がその中に包摂されていますから、何一つ、誰一人として排除されたり忘れ去られ
 たりすることがないのです。壮大なものから微細なものに至るまで、単純なものから複雑なも
 のに至るまで、あらゆる存在を自然の摂理が支配し支え規制しているのです。

 (『SBの霊訓』(11)P58/8〜後ろから2)


       


            


     


                  では、失礼いたします(^.^)

                 ありがとうございました<(_ _)>








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