2018.9月の『読書会』(前置き)

  • 2018.09.11 Tuesday
  • 12:37
        
        





         二人とも知ってるよぅに、
         6月・7月分の内容がギリギリやったやろ?

         んで、普段の祈りの内容を『祈りのノート』に書き記して、
         その中から抜粋して発表する宿題があったんやけど、
         もぅこっちもギリギリでなぁ?(笑)

         出かける前と電車の中で仕上げてしもたゎ(>_<)

         けど今月からは『摂理の神』を学習することになってな?

         こらもぅ〜ほんまに、良い勉強やなと思ったゎ!(*^^)v

       

       

       


         ん〜んまぁ〜、そりゃしょ〜がねぇ〜なぁ〜!(笑)

         うん、そっちでも勉強になることがあったょ?(^.^)

         帰りにメンバーさんとご一緒させてもらって、
         いま活動されてる内容を聞いたりしたょ(^.^)

       


         『シルバーバーチ読書会』から、
         波長の合う者同士がサークルを作ることって、
         聞いたことがあるやろ?

         これは俺の読書会でもサークルって言えるんやけど、
         今回はたまたま2つのサークルさんを代表される、
         2人の主催者さんと言うかとリーダーさんと、
         色々と話を聞くことができたなぁ〜(^.^)

       


         えっ!?、そりゃ〜アカンゎ!
         プライバシーに関わることやからなぁ〜!

         なんぼ本ブログや言うても、
         そこまで話すことはできひんョ!(笑)

       


         いやいやそぅ言うても、
         こればっかりはマジで話されへんてぇ!(笑)

       


●霊的意識を取り戻してくれるサークル

人間は一日のうち、ほんのわずかでも、一人で静かな時間を持つことが必要です。自分の心を高めようと努力したことのある人ならば、瞑想の重要性を身に染みて感じていることでしょう。日常の喧噪(けんそう)から身を引いて、霊的に静寂な世界に入り、霊界の息吹に触れることがぜひとも必要なのです。それを怠ると私達の心は、物質の牢獄の中に閉じ込められてしまうのです。

昼休みに一人公園で瞑想の時間をとったり、夜眠りにつく前の一時(ひととき)を瞑想に充てたり、あるいは誰もいない早朝のすがすがしい霊気の中で深呼吸を繰り返すなどの工夫が必要です。そうして霊界の霊達と深く交わる時間を持たなければなりません。いつも身近にいて私達を導いてくれている背後霊の存在を思い出すだけでも、日々の霊的歩みは全く違ったものになります。わずか5分、10分であっても、霊的エネルギーに満たされることによって、霊的感覚を取り戻すことができるようになるのです。

しかし肉体を持っている私達地上人は、たった10分そこそこの祈りの時間をとることさえ、なかなかできないのが実情です。肉体を持った地上人が、自分の心を「霊主肉従の状態に保つこと」は本当にたいへんなことです。あまりにも慌ただしい現代社会にあって、自分一人の力で心を高く引き上げられる人は、めったにいるものではありません。

こうした現状があるため、同じ霊的真理を受け入れた者同志の集まりである「スピリチュアリズム・サークル」が必要となるのです。日常の物質世界の中にどっぷり浸かって霊界のあることさえ忘れてしまっていた心が、霊的集まりに参加することによって、一気に霊界と触れ合う高い世界にまで引き上げられることになります。一人ではなかなか持つことができなかった高い心境を、他のスピリチュアリストとの交わりの中で得られるようになります。

シルバーバーチは、次のように言っています。

「こうしたサークル活動は、あなた方が霊的存在であって物的存在でないことを忘れさせないようにする上でも役立っております。人間にはこうしたものがぜひとも必要です。なぜなら人間は、毎日毎日、毎時間毎時間、毎分毎分、物的生活に必要なものを追い求めてあくせくしているうちに、つい、その物的なものが殻(から)に過ぎないことを忘れてしまいがちだからです。」
『シルバーバーチの霊訓(5)』 p.36

実際、少人数の霊的集まり(サークルやチャーチ)に参加すると、自分の心が無条件に引き上げられます。何とか霊主肉従の状態に至りたいともがいても、なかなかふっ切れなかった低い心が、サークルに出ただけでたちまち消滅し、すっきりするようになることを体験します。この世の物欲にとらわれていた先程までの自分が、心の底から馬鹿馬鹿しく思えるようになるのです。

このようにサークルは、日頃積もった日常の物質意識を拭い去り、物質によってぼかされてしまった魂を引き上げ、霊的意識を取り戻させてくれるのです。

(スピリチュアリズム普及会さんより引用)

   

      


         いやいやもぉ〜、ぜんぜんいいょ!(^^)!
         俺かて葵ちゃんやったら聞きたいなぁと思うから、
         そんな謝るこっちゃないない!(笑)

         んで、勉強や言うても、葵ちゃんと同じ好奇心でもあって、
         知識欲やからなぁ〜?

         そんな皆さんと接することで「プラス・意識の向上」
         をすることができるから、この部分ていぅのはやっぱ、
         自分の中で育んでいかなアカンと思うなぁ!(^^)!




         いきなり出てきて、失礼な小娘やなぁ〜!(笑)

         まぁ〜読書会後の雑談は俺の勉強やけど、
         皆さんサークル活動の中では、
         霊的意識の向上をめざしてはるでぇ〜?

         俺の読書会かて、終始それが主になってるょ?(^.^)




         あぁ〜ん……『関西SB読書会』さんのよぅに、
         大きな読書会の中から好感を持てる者同士が集まって、
         サークルを作ったとしても、単なる雑談の場で、
         自己満足をするだけになってしまうやろぉ……
         こぅいった意味の指摘をしたいんやなぁ?、お姉ちゃんゎ!(笑)





       


         初めは分からんかったけど、
         あの喋り方は昔のまんま変わってなかったゎ!(笑)







    


●サークルづくりの第一歩は「読書会」から

さて、これからスピリチュアリズム・サークルをつくりたいという場合には、まずシルバーバーチの霊訓の「読書会」などを設けて、積極的に外部にPRするのがよい方法だと思います。インターネットや広告・ミニコミ誌など、あらゆるメディアを活用して呼びかけたらよいと思います。「シルバーバーチの読書会」を開けば、そこにはすでにシルバーバーチの霊訓を読んだ人々が集まるようになります。シルバーバーチを自分で読んできたような人々は、ある面では時のきた人と考えられます。そのような人は、シルバーバーチの読書会のPRを目にすれば、向こうからやって来ることになります。

読書会は、霊的真理を学ぶ最初の集まりですが、当然そこにはいろいろな人々が寄ってきます。集まる人々の中には、霊的向上や自己反省、さらにはスピリチュアリズムのための自己犠牲などは全く眼中にないような人もいるはずです。この世の程度の悪い議論好きと何も変わらないような人間は、せっかくの読書会を台なしにしてしまいます。そうした人は、読書会への参加をやめてもらうべきです。常に自分が話の中心となりたがり、集まりを自己満足の場として利用したいだけの人間は遠慮してもらわなければなりません。

低俗な自己満足のためだけの読書会になっていないか、無駄話や無益な議論に時を費やす遊び半分の学習会になっていないか、厳しくチェックする必要があります。そして心霊アップならびに奉仕精神の喚起のための学習会、少しでも霊的成長を促すための学習会であるように、絶えず見直していかなければなりません。

現在は霊界から地上に向けて、すさまじい働きかけがなされています。したがって意欲のあるところでは、どんどん時期のきた人との出会いがなされるようになっています。読書会に集まった人々の中から、本当にスピリチュアリズムに人生を捧げ、心から信じられる同志を見つけ出していくのです。そのような人との出会いが得られたとき、いよいよ本当の「スピリチュアリズム・サークル」を出発させることができるようになります。

(スピリチュアリズム普及会さんより引用)


   


         『関西SB読書会』さんは、
         関西圏におけるスピリチュアリズムの基幹基地やから、
         2府4県から毎回のよぅに新しい人が来られるんョ!(^^)!

         でもベテランのメンバーさんも含めて、
         皆が皆、同じ心づもりや目指してるもんでもないんョ?

         だって俺はここでも発信するために勉強したいと思ってるし、
         まだサークルには参加できてないけども、
         霊的意識の向上を図りたい方々もいらっしゃる。

         皆さん別々の思いがあって参加してはるんやけど、
         こりゃもぅ、当然と言ったら当然やんかぁ?

         シルバーバーチの交霊会かて、メンバーの入れ替わりはあった。

         俺やったら最後までしがみ付いてるけど(笑)、
         みな違う人生を歩んで来て、
         必ず何らか知らのカルマを背負った人が多く集まることやから、
         そりゃ基幹基地になってくると、なかなか統一精神は育まれんゎなぁ(^.^)



        



        


         (き、聞こえてるっちゅ〜ねん!(・・;)

         俺んとこの読書会はあくまで自然になんやけど、
         「寛容・受動・調和」が、適度な緊張感の中であんねん?

         余分な雑談はほとんどないゎ!(笑)

         んで、「シルバーバーチの霊訓」の項目と、
         それに関連した普及会さんからの「スピリチュアリズムの思想」を、
         ただただ音読するだけなんやけど……
         感想文作成も合わせて、ちょうど2時間ほど終わるゎ(^.^)

         やってる場所の力もあるかもやけど……
         まぁ〜若干の緊張感はあるにせょ、
         その2時間はどっぷりと霊的意識に浸れるなぁ〜!(^^)!




         あんましグタグタと言っちまぅと、
         爐泙深分とこの宣伝かぃ!瓩隼廚錣譴舛泙イら、
         以前ほどは言いたかねぇ〜んだけど(笑)

         ま、この流れて言うとしたら、
         それまでは「祈り」でしか得られなかった『霊主肉従』が、
         「読書会=サークル」でも初めて得られて、
         初っ端はちょっとビックリしたなぁ〜!(笑)

         あんましビックリしたから、
         『関西SB読書会』の主催者さんに聞いたんやけど、
         そしたらそれが『霊主肉従』だって、教えてくださったゎ!(^^)!

         んでメンバーさんにも聞いたら、
         自分も『霊主肉従』なるって仰ってたなぁ!(*^^)v

  


         いや、凄いとかやなくて、そぅなるよぅになってる気がするゎ!(笑)

         他のサークルさんでも、間違いなくそぅなってると思う。

         今回の引用は普及会さんの、
         (スピリチュアリズム・ニューズレター> バックナンバー> 20号
          スピリチュアリズム・サークルは、スピリチュアリズムの最前線基地)

         なんやけど、自分とこはけっこうこれに従順してやってるんょ?

         そしたら初っ端から「霊的意識」を意識するよぅになって、
         『霊主肉従』にも「祈り」以外で昼間っからなったからなぁ?(笑)
         正直心の中では、爛筌奪拭繊、ラッキ〜!瓩辰道廚燭!(^^)!

    

         『霊的視野』をより持てるよぅになって、
         性格的にも角が取れたよぅに思うなぁ?(笑)

         ま、自分にも寛容と許容をしてまぅんが、たまに傷やけど……

         確かに歳とったせいか、メンドクサイことは「好き・嫌い」で分けるけど、
         やらなアカンことはブレへんから、あんまし色々と考えんでえぇなぁ?(笑)



         確かに、確かに!……

         んで、由凛はメンバーに加えるんかぃ?

  




         はぁ〜……あいょ!(ここまで丸2日やでぇ〜!(>_<)

         だったら、今月分から頼むわなぁ〜?(^.^)

  

     


         あっ!……マ、マズイ!(・・;)

     


         あぁ〜ぁ、やっちまった!(>_<)


         皆さん、これからこのよぅなケンカがあるかもですが(笑)、
         どぅか今後とも、お付き合いしてやってくださいませ<(_ _)>

         では私が皆に代わりまして……

         今回もご覧くださいまして、ありがとうございました<(_ _)>






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