2018.7月の『読書会』(前置き感想)

  • 2018.07.08 Sunday
  • 21:58
     
     


     


うん。参加してきたょ(^.^)

ただ、西日本を襲った大雨の影響で電車が止まってる地域もあってな?、出席されたメンバーさんは合計で10人にも満たなかったんやけど……その分と言っては何やけど、一人ずつの空間を保ちながら勉強ができたから、どこか全体的にも余裕のある学習内容やったなぁ〜(^.^)

新しい人も参加されてたけど、まだ2回目の参加の人たちも合わせて、学び易い空気感だったよぅにも思ったし、内容も『祈りの実践』やったから、基礎的な部分をゆっくりと学習できて良かったと感じたんやけど……

それが多くの人が霊界へ行かれた災害からやと思うと、ちょっと複雑な気持ちやねぇ……


     



あ、ゴメン、ゴメン(>_<)

俺の浅はかな気持ちから、みんなに重いモンを喋らせてしまったねぇ〜……

けどご隠居や緑さんが言うことは、真理の的を突いてるょねぇ(*^^)v

それは心に留めといて。。。

学習のほうは主催者さんも含めてやけど、全員が余裕を持ちながら『神・大霊・天の親様』とより結びつきを得る『祈りの実践』について学べたことは、ほんまに有意義やったと思ったゎ!

何ていぅか、皆さんと調和もしやすかったし、穏やかで優しい気持ちで終始おれたなぁ(^.^)


     


悪かったなぁ〜、二人だけで!(怒)





 真実の祈りは、あなた方にとって奉仕(サービス)の準備を整えるためのものです。あなた方を、より高度なエネルギーと調和させるための手段です。本当の祈りとは、誰かがつくった祈りの文句を意味も分からずに繰り返すことではなく、全身全霊を込めて到達できる最も高い次元にまで魂を引き上げようとする行為のことです。そのとき、祈りの結果としてもたらされるインスピレーションによって魂が満たされ、霊性が強化されるのです
(スピリチュアリズム普及会さん『シルバーバーチの教え(上)七章 正しい祈りとは』より引用) 

     


それと、もぅ一つ誤解のないよぅに付け加えておくと、仮に諸先輩方と同じ祈りの文句を真似をしていても、内容を十分に理解して、自分の言葉として発していたなら、それは間違いなんかじゃなく『正しい祈り』になるゎ(^.^)

シルバーがここで指摘しているのは、キリスト教の決まり文句や、仏教やその他の宗教が永遠と唱えるお題目みたいな祈りのことやから、この辺を混同して間違えんよぅにせんとアカンょ?

これらは結局、利己的に自分が中心になった思いが動機になってるからなぁ〜?

利他的なことはな〜ンもせんと、祈りだけで何とかしてくれって通じるわけないし、そもそも「何をしたい過程の中で、何に悩んで何を求めてるか?……」って、祈る前からすでに見透かされてるわけやから、ほんとにほんまの動機を見られることにもなるのが祈る行為じゃないかなと、俺は思うなぁ〜……


     


     


  

            


う、う〜ん……も、勿論、そのつもりなんやけど……





ん、んじゃ〜今日は「前置き感想」やから、これで失礼します……(シュン!)


       
                         ドタバタ、ドタバタ、ドンッ!
       


  




     






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