長く休んでしまい、すみませんでした<(_ _)>(生存報告)

  • 2018.07.04 Wednesday
  • 19:22
     
     


     


  


……す、すみません<(_ _)>


     


























お、お二人さん、それ以上フォローされると、返って恥ずかしくなりますじゃ(>_<)

ガーッとやる気を出していたのに、舌の根が乾かぬうちにこの有様やから、ほんまに皆さんにはご心配をお掛けしたと同時に、肝心の読書会内容も進んでないんで、ご迷惑もお掛けしてると痛感いたしております<(_ _)>

でも自分の読書会のほうは、キッチリさせて頂いておりますじゃョ(^.^)

ま、流石にこっちもサボっちまうと、もぅ〜救いよぅがないところまで行っちまいますが……


  


“マンネリ”という大きな問題

それとは別に、霊的人生には心のマンネリという深刻な問題があります。霊的真理に出会った当初は、目が覚めるような感動とともに人生が一新したかのような感覚に包まれるのですが、二年、三年と経つうちに、その熱意が徐々に冷めていくようになります。肉体を持って物質世界で生活する以上、当初の高まりをずっと維持することは不可能です。大半の人々が「霊的真理」を繰り返し読む中で使命感と感動を喚起し、スピリチュアリストとしての歩みを続けています。

しかし人によっては最初の感動が冷めるにともない、スピリチュアリズムそのものに対する熱意や使命感を失ってしまうことがあります。そして肝心な霊的人生の目的や霊主肉従の努力といった“霊的生命”に関わることまで、どうでもいいと思うようになってしまいます。これが霊的な“マンネリ”で、こうなると霊的成長はそこでストップしてしまいます。再び何らかのショックや苦しみを受けるまで、霊的意識が取り戻されることはありません。

霊的真理の価値を十分に理解していない人には、しばしばこうしたマンネリという“霊的危機”が訪れます。霊的真理が単なる知識レベルにとどまり、信仰レベルにまで至っていない人の場合には、感動が薄れると同時にスピリチュアリズムの価値も分からなくなってしまうのです。そうした人は、いつまで経っても内面深化の歩みをすることができない人間と言えますが、これには本人の「霊的成長度(霊性)」が大きく関わっています。

霊的成長の道は、外面的な刺激を求める人間には、ある意味では単調で地味な面白みのない生き方であるかのように映ります。しかし「霊主肉従の努力」と「利他愛の実践」に励む者にとっては、毎日が刺激と喜びに満ちあふれた生活となります。“マンネリ”は、霊的真理の実践を心がけていないために“霊的刺激”が欠如して生じる霊的危機です。実践による内面的刺激を得られない人間が、霊的なマンネリ状態に陥ってしまうようになるのです。

霊的人生を最後まで生き生きと歩み通すためには、常に霊的真理によって心を整理する努力が必要です。そのように高い心境を保ち、積極的に利他愛の実践に励むことが大切なのです。

(スピリチュアリズム普及会さん「続スピリチュアリズム入門 霊的人生を歩むうえでの、さまざまな困難」より引用)


      


  





「霊的真理が単なる知識レベルにとどまり、信仰レベルにまで至っていない人の場合には、感動が薄れると同時にスピリチュアリズムの価値も分からなくなってしまうのです。」


  


  


  


(クッ!、一番言われたくないことを、コイツ等に言われてもぉ〜た!)

お、お前らは「2次元」で生きとるから飯も食わんでえぇ〜けど、こっちは生身の体を背負っとるから、お菓子やジュースも飲みたいし、まともな飯も食いたくなるんやぁ〜!

それがやなぁ〜?、まったく出来ひんことが月の半ばで計算できてみぃ〜?

そりゃ〜誰だって、やる気が失せてまうやろぉ〜!?





あわわゎゎぁぁ〜、す、すんません<(_ _)>、すんません<(_ _)>、すんません<(_ _)>


    


     


はい……

皆さま、本当に更新ができす、申し訳なく思っております<(_ _)>

ただまぁ〜情けないんですが……こぅいった事情があったもんですから、こぅして向き合うのが遅くなった次第でございます<(_ _)>

『関西SB読書会』さん内容を発信することは、自分にとって大きな仕事をさせて頂いてるはずなのに、イラストを導入してからはどぅにもこぅにも、そこから離れたい気持ちがどこかしら沸いて参りました(>_<)

そこに輪をかけるよぅに先月の半ばには、もぅ今月の生活が分かっておりましたので、ほんまにふにゃふにゃな精神になってしまったんですが、こりゃもぅ自分で乗り越えなアカのでございます。

ただし、もぅ今週末には『7月の関西SB読書会』がやって来ますので、先月分と今月分の内容を、7月〜8月にかけて投稿して行く形になってしまいます。

ま、これも今回が初めてになるんですが……

このイラストを使ったスタイルは私しかしておりませんので、やって行く価値は大いにあるかなとも思ってる所存でございます<(_ _)>

一番は「読み易い、分かり易い」利点があるんですが、アイデアを維持しながらまとめて行く作業はやっぱし半端ないなと痛感しておりますし、ほんまにまだ慣れてないんですねぇ((+_+))

ですから今回ほどではないとは思いますが、まだこれからも度々今回のよぅに、皆さんにご心配とご迷惑をお掛けするかも知れませんが……

まぁ〜頑張っても後十数年のことでしょうから、何とかやって行きますじゃョ(*^^)v


それまではどぅか呆れずに、見守ってやってくださいませ<(_ _)>

今回は本当に、申し訳ありませんでした<(_ _)>






     




  


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