2018.6月の『読書会』

  • 2018.06.16 Saturday
  • 16:02
  
     




そ、そんなん、誰にも判らへんやろぉ〜!?

あ、皆さま……今回もよろしくお願いします<(_ _)>

緑さん、もぅちょっと葵ちゃんを教育しといてやぁ〜?(笑)

てか、気使いしてくれて、ありがとう!(^.^)

やっぱし本物の人たちとの再会もしたから、それまでに比べたらぜんぜん調子は良い方向になったけど、今朝は久々に痰のつまりで死にかけたゎ!(笑)

ま、死んでないから、死ぬまでにはならへんかったけど、いやぁ〜「死の恐怖」を一年ぶりに味わったなぁ〜(笑)

      

いや、「フルタイド」っていぅ予防吸入器をあんましせんかったから、痰が出やすくなってたのが原因やねん?(笑)

ただコイツはほんまに調子が良いときにやらないと、効果を発揮せぃへん。

んでここ一週間は小っちゃい発作が出てたから、あんまし使ってなかったんが原因やと思うゎ。ただまぁ今日は、来ると思って痰を捨てよぅとしたんやけど、間に合わんかったゎ(笑)

   
     

いやぁ〜、えぇ〜質問やでぇ〜?(笑)

だって何十回もその窒息を経験してんのに、未だに死なないのは俺も不思議でしゃ〜ないゎ(^.^)

今も年間ではけっこうな数の人が喘息で死んではるから、いつその一人になってもおかしくないんやけど、何とかギリギリのところで痰つまりが解消されて生き延びてるんょ?(笑)

でも、次は死んでしまうかも知れへん。その恐怖は今朝のことやからしばらくは残るやろぉけど、苦しみながらも「まだ死にたくない!」って訴えてるなぁ〜(^.^)

その時はほんまに死の間際の思いやから、ムチャクチャ強い思いで訴えてるゎ(笑)

今朝なんかは、爐泙斉表餡颪皀屮蹈阿發擦淵▲ンから、死にたくないねん!瓩函▲泪犬廼く訴えたんやけども、じゃそれはいったい誰に訴えたんやろぉ〜かねぇ〜?(^.^)

       
  


●従来の地上世界の神観――神についてのバラバラな考え方・見方
 ・「神」は人間にとって最大のテーマ(「死」と並ぶ二大テーマ)
 ・神は、大半の宗教にとって崇拝・信仰の対象(仏教は例外)
   一般的には宗教とは神への信仰とされる
 ・神についてのさまざまな考え方・信仰
   自然心信仰(太陽や雷、山や岩や樹木、動物を神格化し、信仰と崇拝の対象とする)
   アニミズム信仰(原始的な精霊信仰)
   人物神信仰(歴史上の人物を神格化し、信仰・崇拝の対象とする)


太古においては、そのお粗末なる概念は物体の形をとり、祈りが叶えられれば畏敬され、叶えられぬ時は即座に棄て去られることの繰り返しであった。彼らは、目の前の物体そのものは何の霊力も持たず、背後に霊が控えて筋の通れる祈りはこれを叶えさせんとしている事実を知らなかった。彼らにはそれ以上の神の概念は思いつかなかったのである。目に見え手に触れるものにしか神の概念を託し得なかった。この点を篤と注意するがよい。彼らの神の概念を託したのである。神そのものではなく、彼らが精一杯想像し得た未熟な概念だったのである。
(スピリチュアリズム普及会さん『霊訓(完訳・上)』P154/2〜8)

いつの時代においても神の概念にはその時代の特色が反映している。それは人間の成長と共に進歩する。その知的発達と洗練の度合に応じて進歩したものとなって行く。ほかでもない。その通路となる霊媒が無知の足枷より解放され、光と知識へ向けて進歩しただけ、それだけ神について正しき概念を把握することが可能となるが故である
(スピリチュアリズム普及会さん『霊訓(完訳・上)』P154/後ろから3〜P155/2)

 ・さまざまな神観(神の分類)
   有神論と無神論、多神教と一神教
   スピリチュアリズムは唯一神(大霊)を信仰の対象とする一神教
 ・これまで地球上には、共通の神観が存在しなかった
   神の存在を信じていても、間違った神をイメージしていた
  (すべての宗教と人類が、「神に対する霊的無知」の状態)


     
(コイツら、もぅ〜他人事だと思っとるなぁ〜?、マジで死にかけたのに……)

ゴホンッ!、次もいくで、次も!


●霊界人の神観とシルバーバーチの神観――シルバーバーチの神観とは、霊界の宗教の神観
 ・霊界人の神観……唯一・共通の神観(全てに霊界人が共通の神観を信じる)
 (地上人の神観……バラバラでさまざまな神観、地上ではバラバラの神観が主張され対立)
 ・スピリチュアリズムの神観――霊界人と共通の神観
   地上の宗教に“神観の革命”を引き起こすとになる
 ・シルバーバーチの神観……
   スピリチュアリズムの神観の中で最高峰
   スピリチュアリズムの神観を集大成したもの
   人類史上最高の神観(真実の神観)
  ※ 地上の言語を用いた説明であるため、霊界でのような深い神認識を説くことはできない。
    地上世界の限界内で最高レベルの神観を示した
 ・シルバーバーチは唯一神である神を“大霊”と呼び、その唯一神の本質を、
  「創造主」・「大霊」・「摂理」・「愛の資源」・「究極の理想目的」として明らかにした
                 ↓

           シルバーバーチの神観の定義となる


     

う〜ん……窒息中はムチャクチャ恐怖に襲われるゎ(笑)

苦しい中で『天の親様』に訴えるんやけど、爐泙聖爐砲燭ない!瓩靴思えなくてな?、恐怖で慄きながら床をのた打ち回ってんねん(^.^)

たった数十秒の間なんやけど、やっぱし窒息は恐怖やねぇ……

でも何年か前のは1分以上窒息したから、もぅ諦めたことがあったゎ(^.^)

もぅ〜思い出しただけでも怖くなるから、この話はやめとこやぁ?(笑)
           
    

そぅそぅ、成長の観点から見たらこの勉強は、葵ちゃんにとって良い経験やゎ!(^.^)

てか、地上でシルバーバーチを学習できるのは、計り知れない宝モンになるょ?(*^^)v

だって霊界へ行ったら他の「霊的無知」の人みたいに迷わんと、「死の自覚」も早くて順応もできるし、幽界で過ごす時間も短くて、すぐに霊界へ行き「スピリチュアリズム運動」に参加することができる。

こりゃもぅ、最高に素晴らしい「霊的成長への道のり」になるゎ!(*^^)v

ともかく、地上人生は「自由意思」も絡んでくるから、人それぞれの体験を積むことになるけど、シルバーバーチに出会って、普及会さんから「スピリチュアリズム運動」を知るってことは、地上に居ながら真っ当な「霊的成長」が出来るってことやから、こりゃほんまに、何物にも代えがたい貴重な体験をしてることになるねん!(^.^)
      

      

お、お前、なんでそぅ〜なるねん!?

どぅ聞いてもおかしい〜やろぉ〜!?、この話の流れからゎ〜!?

だいたい、弱音なんか吐いてないゎ〜!

お前、ほん〜まにいちいち勘に触ることいぅ〜なぁ〜!?

   

(ほんまにアイツ、チビ助もえぇ〜とこやでぇ〜!)

では、皆様。

今回はこの辺で失礼いたします<(_ _)>

        

ありがとうございました<(_ _)>


      2018.6月の募集02
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