2018.3月の『読書会』(感想)

  • 2018.03.11 Sunday
  • 19:25

皆さま、今回もよろしくお願いします<(_ _)>


この土曜日(3月10日)に『関西SB読書会』さんへ参加をさせて頂きました。

これも『3月の読書会カテゴリー』として、皆さまにご覧頂く所存でございますが、今回の内容は『シルバーバーチの再生観』の残り項目と、潮文社からの『シルバーバーチの霊訓』に書かれてある――「再生に関する内容」がどれほど『原文』と掛け離れているか――といぅ2つの項目を学習いたしました。

ですが、「原文と掛け離れている内容」の学習は誠に申し訳ないんですが、私の独断で、ここでは具体的には綴っていかないことに決めさせて頂きます<(_ _)>


今回の読書会へ参加された皆さんは、いつもの読書会メンバーさんだけでして、だからこそ潮文社からの霊訓と原文の違いをご教示くださったんですが、このブログは不特定多数の誰でもが覗いて頂けるので、全国の同志の方々以外の人も、当然ながら見て頂くことができるんです。

となると、スピリチュアリズムを商売のネタにしてはる人も居られるでしょうから、ここで翻訳された霊訓と原文の違いを具体的に公開してしまうと、輩さんたちの商売ネタを、また増やしてしまいかねない懸念が出て参ります(>_<)


江原氏が広めてしまった、“誰でもスピリチュアル&スピリチュアリズムで商売する手法の芽”は、ほんとに広くあっちこっちで生まれていますので、前ブログからコツコツとやらせてもらってるこのブログでも、商売のネタにされてる可能性が大いにあるんですねぇ…

そんな輩さんたちに読書会メンバー限定で教示頂いた内容を、簡単に見せることはできないと思いましたので、「翻訳と原文の違い」については、詳細を省かせて頂く次第でございます<(_ _)>

どぅかご理解とご了承のほど、よろしくお願いいたします<(_ _)>


といぅか、それほどまでに普及会さんの「シルバーバーチ研究」が進んでいまして、主催者さんは、“30年を経てようやくです…”と謙遜されておられますが、学ぶ側は本当にありがたく、特に『再生観』については、シルバーが何を言わんとしていたのかを、自分たちの感覚に“ストン!”と落として理解をすることができるんですねぇ!(^^)!

また今の地球上でここまで学習できるのは、私たちだけだといぅのも驚きです(;O;)

その恩恵に預からしてもらってることを素直に喜ぶと同時に、やっぱしそれらは自分たちだけのものにせず、ご家族や友人・知人に口頭で伝えたり、読書会やサークルを開いてお話しをしていくべきやとも思いましたじゃョ(*^^)v


とにもかくにも…

スピリチュアリズムの思想体系1の全体図

この順に学んできた内容は、『スピリチュアリズムの最先端学習』と言っても過言ではなく、この『霊的知識・真理』を持ってすれば、チト大言壮語になるかもですけど、「物質中心主義(唯物主義)・利己主義」を粉砕していくことができると、今更ながらに思う次第でございます<(_ _)>

ほんとにとにもかくにも、狎┐て睛討鯤拔してるんやぁ〜!瓩箸靴出てこない学習だったんですが、それとは別に、もぅ一つ・二つと勉強になったことがありまして、僭越ながらそれを今回の感想にさせて頂こぅかと思います(^.^)


『関西SB読書会』さんが土曜と日曜の二部制になってから、早くも今年で三年目になるかと思うんですが、ほんとにお久しぶりに読書会メンバーとしても、また読書会の主催者としても先輩になる女史さんにお会いいたしました(^.^)

もぅ土曜と日曜に分かれて固定になって三年目なので、元は一緒にお顔を見ながら学んでいたとはいえ、正直、その当時のイメージとか雰囲気だけを、その先輩に持っておったのでございます。

ところが今回その先輩にお会いして、持っていたそれらが一瞬にして崩壊いたしました…

ムチャクチャ凄いオーラを出されていたんです!(^^)!


先に言っておきますが、私はオーラなどは視えません。

ですがその方のイメージを感じることはできまして、その基準は『関西SB読書会』の前と今の主催者さんだったり、『公開ヒーリング』でお会いした「日本スピリチュアル・ヒーラーグループ」のヒーラーさんだったり、読書会で尊敬をしておりました諸先輩方だったりいたします。

まぁこれらの方々は、ハッキリ言って違います。

それは決して視えないんですけど、オーラだったり雰囲気だったりするんですが、皆さんに不思議と共通しているところがありまして、動物的な人間っぽいところがまったくないんですねぇ(^.^)


一般の人の中には男女問わず、爽やかとか清純さを持ってる方も居られますが、それはあくまで人間がベースになった上での感じでして、漫画のような二次元っぽい風にも映りますので、そぅいぅ人に出会ってもさほど驚きもしませんし、現に甥っ子の一人はそんな感じなヤツなんです(笑)

でもいま言った先輩の皆さんは、間違いなく『霊』を顕現されていると思いました…

んで初めに言いました先輩女史さんは、物凄い『霊主肉従への努力』をされたに違いないと、生意気にも思った次第でございます<(_ _)>


失礼ながらその当時はまだ角が尖っていたよぅな感じがしたんですが、今回お会いして思ったのは、『関西SB読書会』の主催者さんと同じところに行ってはるよぅな感じでして、ちょっと気恥かしいんですが、もし何かアドバイス的なことや注意点を仰ったとしても、素直に聞き入れられるよぅな感じさえ思いましたねぇ(^.^)

これは先輩なんやから、当たり前のことですけども…

お歳は私よりもずっと若い方です(^.^)

無論、初めてお会いした当時から先輩として尊敬をいたしておりましたが、今でも私よりもお若いのに、あれほどまでご自分を磨かれておられたのかと、そっちのほうに驚いたんですねぇ(^.^)


そりゃ〜ご自分の読書会メンバーさんが増えるはずですゎ!(*^^)v

だってあそこまで磨かれた方を、霊界側が放っておくわけがないじゃないッスか?(笑)

私がまだスピリチュアリズムを知らなかったら、この先輩女史のもとへ勉強しに行きたいと思いましたので、ほんとに顕現されていたオーラといぅか雰囲気は、霊格が違うんじゃねぇかとさえ思いましたじゃョ(;O;)


でも僭越ながら、この先輩を讃えるだけのつもりでお話しをしているのではなく、やっぱし女性のスピリチュアリストの方は一本筋が通ると、“グッ!”と変わってこられるんやなと思った所存でございます。

別々に学ぶよぅになって三年目ですから、実際は二年〜ニ年半ほどお会いしてなかったんですが、その比較的短い期間でこれほどまでにお変わりになられるといぅのは、女性だからこそ貫けるところが大いにあるよぅにも思いました。


皆さんもご存知の『世界三大霊訓』は、みな男性霊媒が選ばれておりますが、それこそ霊界側が時代に合わせたところがあると思いますし、普及会さんや櫻井よしこさんに代表されるよぅに、今は女性の発言のほうが説得力の重さがあるよぅに思うんですょねぇ(^.^)

これは男性が弱くなったとか女性が強くなったとかの話しじゃなくて、スマホが普及して行ったよぅに、時代も人間も成長して行ってる証じゃないかなと思います。

だって今回の『スピリチュアリズム最先端学習』をまとめはったのは、スピリチュアリズム普及会さんといぅ、女性だけのお集まりでございますから、こりゃもぅ完全に時代の流れに霊界側も合わせてきたと、観れるところじゃないかなと思いました。


ならばここをご覧くださってます女性の同志の方も、そぅなって行かれることが可能なんだと先輩女史にお会いして、マジで本当にそぅ思いましたじゃョ(*^^)v


ほな、男性はと言いますと…

残念ながら男の場合、元々持って生まれた本能的エゴみたいなモンがなかなか消えません(>_<)

何かボヤかした言い方をしてますが、私と同じ男をしてはったなら、その辺は何が言いたいのかを察して頂けるかと思います。『霊主肉従への努力』では、その辺がほんまに難しぃです…


ぶっちゃけ申し上げますと、私もその課題を抱えたまま読書会をさせて頂いてますが、もしここへ女性の方がご参加くださるとするなら、こりゃもぅ、その方のご寛容にすがるしかないですねぇ…

その上に私なんか肩書きも実績もないですから、爐海鵑併笋任發茲蹐靴い任垢?…瓩箸願いするよぅな気持ちで読書会をさせてもらってるんですが、女性の同志さんと比べると、どぅしてもその部分は隠せないところがありますじゃョ(*_*;

けど現場ではそんなことに関係なく、霊界の皆さんは来てくださってるですけどねぇ(笑)

ま、本人はまだまだ男特有の課題があると、実感しとるのでございます<(_ _)>


そんなもんですから、やはりもっともっとスピリチュアリズムの普及には、女性陣さんたちのご活躍が必要なんじゃないかなと思うんですょねぇ(*^^)v

これが一つでして、もぅ一つは『時間(とき)の観念』です(笑)

突拍子もないことを言うよぅですが、最近はほんとに時間の流れるのが早いと思うんです。

と同時に、濃いぃ時間もあるんだなとも思うんですねぇ(^.^)


例えば今回の学習にしても、ムチャクチャ凄い内容をご教示くださったのに、正味たったの2時間ほどの勉強内容でございまして、当の本人は何時間も夢中になってたよぅに思ったんですけど、それだけ中身を濃く感じたのでございます。

これは自分とこの読書会でも時々感じるんですが、決して広く浅く詰め込まれた学校の授業みたいなのではなく、調和をしながらの濃いぃ〜モンが入ってくるんですょねぇ(笑)

調和はあとから思うことなんですけど、確かにそれは調和だと思います。


“だったら、時間なんか関係ねぇ〜なぁ〜?…瓩任靴董

その調和した濃いぃ時間さえあれば、『霊主肉従』さえなれるんだと思ったんですねぇ(*^^)v


となると、私たちが向かい合ってる『霊的知識・真理の学習』には、「時間の観念」がないと思います。いや、もぅちょっと正確的にいぅと…

“さぁ、スピリチュアリズム実践のために勉強するぞ!”――の時点で、“パッ!”と「霊の意識」に切り替わるんじゃねぇかなと思いますねぇ(^.^)

んで、短いけど濃いぃ時間を過ごせるので…

爛泪犬如∋間なんか関係ねぇ〜じゃん!瓩函⇒招廚忙廚┐舛磴Δ鵑任垢腓佑А幣弌


またひょっとした先輩女史があそこまでご自身を磨かれたのも、女性特有のものにプラスして、時間の観念のない時間をまるで霊界に居られるよぅに、誠意努力して過ごされて来たんじゃないかなとも、生意気にも思いました。

とにかく、スピリチュアリズムに真正面から向かい合うってことは、ほんまに時間なんか関係ないんだと思うのが二つ目でございましたが…こりゃもぅ、誰でもできることですょねぇ?

ほんまにその気になれば、誰でもできることやと思います。

ですから先輩女史のご了解を得た上で、ぜひ皆さんにも聞いて頂きたいと思い、このよぅな感想を書かせて頂いた次第でございます<(_ _)>


皆さん、どぅか一緒に頑張って行きましょう!(^^)!


ところで、ところで…

皆さんから『愛念』を頂戴しておりました三番目のミヤンですが、本日の午前中に抜糸に行って参りまして、先生に改めてミヤンの「つま先」のことを聞いたんです(^.^)

結果、やはり卵巣の摘出以外は何もされてないらしく、ミヤンの「つま先」が正常に戻ったのは、何らかしらの奇跡的なことがあったよぅでございますねぇ(*^^)v


こりゃもぅ奇跡なんかじゃなく、皆さんからの「愛念」の賜物やと思えて仕方ありません…

改めまして皆さま、本当にありがとうございました<(_ _)>

大変おこがましいですが、私は皆さんの代わりにも3匹の面倒を見さしてもらってると思いますので、どぅか今後ともコイツ等を見守ってやってくださいませ<(_ _)>


   



では、この辺で失礼をいたします(^.^)

今回もご覧くださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



2018.3月の募集


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