2018.2月の『読書会』 

  • 2018.03.04 Sunday
  • 14:14

皆さま、今回もよろしくお願いいたします(^.^)


前回までで『2月の読書会 前半』は終了いたしまして、昨年の11月・12月分の復習だったんですが、今回からはそのあとに学習いたしました『シルバーバーチの再生観 3〜4の途中まで』を綴って参ります<(_ _)>


とその前に……


もぅ一つのブログのほうでは先にご報告いたしておりますが、例の交通事故に遭った3番目のミヤンなんですけど、今月1日の金曜日に避妊手術をいたしましたので、こちらでもちょっと見て頂こぅかなと思っております(^.^)

前にも読書会の内容と合わせて、こちらをご覧くださってる皆さんにも見て頂いてたんですが、何とか無事手術も終わりまして、徐々にですが、普段の生活に戻ってきております。

ただ向こうでも言いましたけど、内臓の癒着と脂肪のシコリが見られまして、歳をとるにつれてそこからの病気になる可能性が高いと、先生は仰っておられました。

ま、それだけギリギリのところで助かっていたんですが…

これはもぅ…どぅしようもないですねぇ(*_*;


   


やっぱしエリザベスカラーを付けていると、アウルもクロルも警戒しましたし、逃げるときにカラーをぶつけて、身体ごとひっくり返ってしまいますので、もぅ翌日からは外しております。

でも食欲はあるんですけど、まだ便が不通みたいで、そこが気になりますねぇ…

卵巣を取ったことによって、今まで癒着をしていても何とかできていた便通が、もしかしたら詰まってるかもしれません。これはもぅちょっと様子を見てやっぱりダメやったら、病院へ行こうかなと思っております<(_ _)>


が…ひょっとしたらこの辺が、今後を左右するかもですじゃねぇ〜…

でもでも、別段、苦しそうな感じの表情はしておりませんし、グタッとした感じもないので、術後はこんなんかなとも思っております(^.^)

写真でも分かるよぅにキャットタワーにも登りますし、昨夜はおもちゃで遊んでおりました。

ほんまに徐々に普段に戻ってきておりますから、牴燭箸頑張れ!瓩辰討箸海任垢佑А幣弌

厚かましですが皆さんもホンノちょっとだけ、心で応援してやってくださいませ<(_ _)>


さて、学習に戻って参ります(^.^)

――死後の『幽界生活』が終わったあとは、いよいよ『霊界』で「界層」を形成している『霊的家族』の中に入って行って、そこで『類魂』となったならば類魂全体の一側面の「相(facest)」として、“新しい人格・人物像(パーソナリティー)”を携えて再生をしてくる――

大雑把に言ってここまでのことを、前回までは復習をして参りました。

爐修虜得犬了伝箸澆呂世い燭なかったんやけど、じゃその目的はいったいなんやねん?…

これが今回学習することでございます。

では、一緒に見て参りましょう!(^^)!


「シルバーバーチの再生観」


ここまでの比較的短い項目なんですが、「再生の目的は 銑まで明確にある」と言うことがまとめられております。

昨日と今日とで何度も読み返してるんですが、レジメのほうにメモったことも合わせると、この項目はこのまんま勉強をしたよぅでございます(^.^)

ただし、「初期のスピリチュアリズム」において「再生肯定派」のアラン・カルデックは、肯定はしておりましたけど、『類魂の概念』はなかったよぅなんですねぇ。


その当時は「再生肯定派」でも、まだ…


従来の再生説


これらでして…今回も含めて学習をしております『シルバーバーチの再生観』は、前にも申した通り、すでに「初期のスピリチュアリズム」を凌駕した内容になっております。

勿論、普及会さんのご尽力の賜物なんですが、主催者さんはこの『シルバーバーチの再生観』では狄世鮗卒兇任る!瓩閥弔辰討い泙靴燭韻鼻◆判藉のスピリチュアリズムを越えちまったところを知った責任”みたいなもんを、先に感じまってしまいますねぇ(>_<)

こりゃもぅ何とか自分の中でもまとめて、ブログや我が読書会でも生かさなアカンのですが…

さっきのミヤンのことも頭ん中で妙にリンクしちまいまして、コイツ等も種のために何かを持ち帰るんですけど、その種からは毎年何十万匹も生まれて来てるんですょねぇ(笑)

野良猫は今でも平均寿命は3年ですけど…まぁ〜その数はホンマに多いですじゃョ(>_<)


ほやけども種に帰るヤツもおれば、種から生まれるヤツもいて、気の遠くなるよぅな大昔からそれは繰り返しております。たぶん先祖の先祖を辿ったら、人間が誕生する遥か昔からでしょう。

今は家猫にしてますから、コイツ等の生と死を考えたら感傷的にもなりますが…

コイツ等から見たら、当たり前のことを繰り返してるんでしょうねぇ(^.^)


けどけど、手術後に迎えに行ったとき看護師さんが、爐困辰筏磴い討泙靴織隋畍世錣譴燭鵑任后んでミヤンを見たら、目が真っ赤に腫れてまして、涙を流してたんですねぇ…

鳴いてたんじゃなくて、ほんまに泣いてたんです(^.^)


こぅ言うところに神様っていぅのは、ただ単に種の生死をさせるだけじゃなくて、感情も持たせることによって、「成長のカギ」を与えてはるんやろなと思いましたじゃョ…

それが妙に『再生観』と繋がりがあるよぅな、ないよぅな…リンクをしてましたねぇ(笑)


いやいや、話しが脱線してすいません<(_ _)>


では今回は、この辺で失礼させて頂きます(^.^)

今回もご覧くださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



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