2018.2月の『読書会』 

  • 2018.02.18 Sunday
  • 14:23

皆さま、今回もよろしくお願いいたします<(_ _)>


普通なら昨日ここへお邪魔する予定のはずだったんですが、金曜日なって衝動的に梅田まで映画を観に行ってしまいましたので、昨日はもぅ一つのほうのブログを綴ってしまいました(*_*;

向こうのブログもつい先日に爐海譴らはチョイチョイお邪魔する瓩噺世辰舛磴辰燭个りだったので、予期せぬ日が入ると順番がずれてしまうんですが…

こぅ申し上げると爐修鵑覆海箸砲海世錣蕕鵑任癲牒瓩罰Г気鵑篭弔襪任靴腓Δ韻鼻∈Gはちょっと積極的にですねぇ、ブログを更新していけたらなと思ってる次第なんです(笑)


まぁ〜一年は長丁場ですから、始めっからペースを上げると途中で燃費切れになるかもですが、2つもブログをしていてそれなりに覗いてくださる方も居られるのに、今まではその頑張りを長続きさせたことがなかったんです(>_<)

ほやから今年はちょっと頑張ってみよぅかなと思ってるんですが、間違いなく燃費切れは来るでしょうねぇ〜(笑)

その反動で結局長く休むってなこともあったりして…


けどまぁ〜そんなときは今回のよぅに、衝動的であっても映画でも観に行きまして、ちょっとした楽しみをして来ても良いんじゃねぇかなと思ったんです。適度な運動にもなりますしねぇ(^.^)

日本は南北に長い列島ですから、今この時も大雪に見舞われてる地域もありますが、ここ堺市では冬から春に変わる陽気が刺しております。こぅなると外に出たい願望が出てきますので、それにも従ってちょっと好きなことをしてリフレッシュをやっていけば、あんまし意識せずとも続けられるのかもと思っております(笑)

けど実情は、何とかして「懐具合の余裕を作っている」なんですが…

何とかして何とかなるなら、この人生も悪くないッスねぇ(*^^)v


さて、前回からの続きを綴って参ります<(_ _)>

『シルバーバーチの再生観 Part◆戮貌って行くんですが、前回でも申しました通り、今回はシルバーバーチが出現するまでの「従来の再生説」なども復習いたしますので、どぅしても《二部構成》にせざる得ないことを、予めご了承くださいませ<(_ _)>

またその間に向こうも綴りますので、合わせてご了解もくださいませ<(_ _)>


では、一緒に見て参りましょう!(^^)!

    シルバーバのーチ再生観2の


いきなり『「再生の主体」=“類魂の分割部分”=相(facets ファセット)』といぅ形式が出て参りまして、もぅこの時点で「前世占い」がどれだけインチキなのか分かっちゃうんですけど、シルバーは原文の中では『類魂 Group Soul』はといぅ言葉は余り使わずに、『インディビジュアリティー individuality』をよく使ってたらしいんですが、“インディビジュアリティーとパーソナリティー”って、どっちも「個性」と翻訳ができます。

ですからこのダイヤモンドに例えた全体図はもぅ表記されてますが、『大きな個性』とも言えまして、そのダイヤモンドのカット部分(相≠小面 facets)が『再生』をし、地上では『パーソナリティー personality』を形成すると、言ったところになるでしょうか。

ならば『パーソナリティー personality』は対比的に、さしずめ『小さな個性』になるかと思うんですが、個性の同意語が2つあるっていぅのがややこしいですじゃねぇ(*_*;

もしシルバーバーチが日本語で話してくれたら、『ダイヤモンドは大きな個性・そのカットは小さな個性』と言ってくるでしょうから、きっと分かり易かったに違いないと思いますが…

とにかくこの『再生説』は、シルバーが人類史上初めて語ったことでございます(^.^)

それまでは初期のスピリチュアリズムにおいても、再生肯定派と否定派で論争があったことはすでに復習してますが、それはやっぱし明確に納得ができる『霊的知識』の差が、シルバーと其の他ではあったからやと思うんです。

また、再生肯定派であってもおそらく大半の方が、以下の『再生』を想像されてたと思います。


従来の再生説


まぁ〜私もお恥ずかしながら〈再生説 1〉のほうを想像しておりましたので、偉そうなことは何も言えないんですが、さっき言った「前世占い」はこれらを引きずっておるんでしょうねぇ(笑)

今の日本なら「神智学」を研究されてる方とか江原氏なんかもこっち系でして、これで『再生』を繰り返しちまぅと、ほんまに4〜5回ぐらいでは、「真の霊的成長」なんか到底無理なよぅに思えてきます…

私も今までは犧得犬諒振僂4〜5回ぐらいやから、それ以上の方も当然居られます瓩覆匹函∀辰鯀箸瀘てたりしてましたけど、こりゃもぅ改めなあきません(>_<)

『大きな個性』が母体的にある以上、次回何百年後かの再生で『パーソナリティー』になったとしても、今の自分よりは進化した『小面≠相 facets』を携えてる可能性だってあるわけでして、こぅ考えるととんでもないシステムが、霊的には構築されているんやなと思えてきますじゃョ(*_*;


シルバーバーチの再生観構図1


この時点で主催者さんは狄世鮗卒兇任るのが再生観です瓩閥弔辰燭鵑任垢、ちょっと想像力を膨らますと、マジでそぅ思える項目やと思いました(+o+)

いずれこの2年間に立て続けで亡くなった親父殿やお袋様も、この形態を辿って行かれるんやなとつい思ってしまいますが、お二人はもぅ『幽界人』さんになられていますので想像もた易いんですけど、今の私や皆さんが死んだらどぅなるのか?…

そもそも肉体を持ってる者はどんな形態をしており、どのよぅな経緯で『大きなインディビジュアリティー individuality』まで辿ることになるのか?…

これらから『Part◆戮僚わりまで、次回は復習して行きたいと思います<(_ _)>


では、今回はこの辺で失礼いたします(^.^)

今回もお付き合いくださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



   2月の募集


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