『シルバーバーチの再生観Α戞『3匹の娘たちΑ

  • 2018.01.08 Monday
  • 16:59

皆さま、今回もよろしくお願いします<(_ _)>


え〜何やかんやと回数を重ねてきました『シルバーバーチの再生観』ですが、今回で『11月度 関西SB読書会の内容』は一応終了となります<(_ _)>

しかしながらタイトルに終了と書いていないのは、次回も復習を兼ねてお送りするつもりなので、またそのときはお付き合いして頂きたいんですが、今回は前回の復習も行ってから本題に入りますから、先にチビたちを楽しんでくださいませ(^.^)


   



前回にミヤンが発情期真っ盛りとお話ししましたが、この2日ほどは治まっておりまして、久しぶりに熟睡ができております(^.^)

相変わらずテッシュでお尻のほうを突いてやってますが、それが良かったのか気持ちも治まるよぅでして、昨夜はクロルと大追いかけゴッコをいたしておりましたじゃョ(笑)

そのせいか今日はクロルとミヤン対アウルの構図のよぅになってまして、2匹は同じ場所で昼寝をしてますけど、アウルは起きていて、私のそばで甘えるタイミングを待っております。

ま、どぅしてもアウルとミヤンはキャラが被ってるところがあるんで、まだまだ打ち解けてないんですけど、ミヤンのほうが最近まで野良だっただけに遠慮もクソもない感じでして、こりゃもぅ避妊手術をするまでは仕方ないかなと思っておりますじゃョ(^.^)


ミヤンを保護してから間もなく今シリーズも始まりましたので、こちらでもその経過を楽しんで頂いておりますが、これからもちょいちょいお伝えいたしますので、どぅかご自分のチビたちでもあるよぅに、見守ってやってくださいませ<(_ _)>


ところで今日は成人の日ですけど、私が20歳になったのはもぅ32年前なんですねぇ(+o+)

諸先輩方から見たらまだまだ若造のほうに入りますが、世間ではもぅいいオッサンになります。

思えば32年前から大きく人生が変わりまして、それまで田舎の兄ちゃんをやっていたんですけど、その頃はまだ親と一緒に住んでいて同じ仕事もしておりましたので、いわゆる「世間知らず」のままでございました。

まぁ家の事情からそぅせざる得なかったんですが、その32年前に変化が訪れたんですねぇ(^.^)


その変化をもたらした親父殿は昨年に亡くなっておりますけども、生前に造ってしまった壁みたいなもんは、もぅその頃から形ができてしまってたよぅに思います。なんか、もぅ一つ親和性がなかったよぅに思うんですが、皆さんの20歳頃っていぅのはどんな感じだったでしょうか(笑)

もしもその頃に今回学んでます『シルバーバーチの再生観』を知っていたなら、やっぱしその後の人生は違っていたとお思いになられるでしょうか(^.^)


いやいやそこまでの理解には…


    スピリチュアリズムの思想体系1の全体図


やっぱしこの順序が必要だったと私は思うんですが、甥っ子たちを見ていると今は昔と違って、あんまし物欲的にも変にガツガツしてないところがありますので、『霊的知識・真理』の理解に及ぶ年齢も、若年少化にあるんかなと思いますねぇ(^.^)

こりゃもぅネット社会に伴ってのことやと思うんですが、ま、20歳そこそこからやなくても、30歳手前からでもシルバーバーチや普及会さんに出会うことができたなら、ほんまに人生観って大きく変わるやろなと思えて仕方ないです(笑)


そぅ考えたら、沖縄の平川さんが読書会をされたのは早かったですねぇ(^.^)

もぅ2009年から始められたので、その年って私が普及会さんから「スピリチュアリズム入門」をした年なので、平川さんは年下ですけども、どんだけ先輩になるんやと言ったところですゎ(笑)

直接お会いするよぅになって今年で4年目になりますが、未だに影響を受けますねぇ(*^^)v


とにかく『霊的視野』で物事も人も見ていくっていぅのは、人からの影響も大変大きいんですが、数ある霊的知識の中でもグッと横も奥いきも拡がってくるのは、この『シルバーバーチの再生観』のよぅに感じます。



     霊的事実に基づいた再生図

    事実に基づく再生図の説明



これは前回の復習でございます。

前回も言いましたけど、『シルバーバーチの再生観』を構図で見たらこのよぅになりますので、これはさしずめ『再生観の全体図』と言ったところなんですが、“インディビジュアリティー・パーソナリティー”といったことはどぅ言ったことかと理解しておかないと、もぅ一歩踏み込んだ理解には及んで参りません。



 The over soul

   類魂をダイヤモンドに例えた図

シルバーバーチの霊訓



今シリーズでお送りする最後の項目は以上なんですが、一見すると、まるで専門書を開いたよぅにお思いになられるかと思います。またよく読んで見ると、爐犬磧△海ス佑┐燭蕕いい里、このよぅに思ったらいいのか?瓩函∧─垢伴遡笋靴燭い海箸出てくるかとも思いますが、今回はこの内容だけを頭に入れるよぅにされたほうがいいと思います(^.^)

と言いますのも、頂いたレジメのほうも順を追って項目を構成されていますので、ここまでで先に内容を追ってしまうのは早計になってしまい、脱線もしかねないんですねぇ…

要は、次の次も順を追っていく学習が残っているといぅことなんです(^.^)

ですからここでもこれまでの項目だけの復習をして、整理をしておきたいなと思っておりますので、どぅか次回からもお付き合いをしてやってくださいませ<(_ _)>


ま、それにしても構図を作成して、内容をコピーする段階であっても、ほんまに分かったよぅで分からんよぅな感じになったんですが、それらを紐説くよぅに項目が残っておりますので、ここはやっぱし…


・ シルバーバーチは、 「類魂」 をダイヤモンドに例えた
  類魂全体 = 大きなインディビジュアリティー
 ( The greater individuality, The whole individuality, The over soul )
  
  このダイヤモンド (類魂) に多くの面 (facets) があり、この面のいくつかが再生し、
  再生者の個性インディビジュアリティー (その大半が潜在意識) になる
  顕在意識 (自覚意識) が伴った地上の人物像をパーソナリティーと呼んだ



ここを知ることに集中したほうが、良いんじゃないかと思いますじゃョ(*^^)v


では今回はこの辺で失礼いたします(^.^)

今回もお付き合いくださいまして、ありがとうございました<(_ _)>


最後に、またまた読書会のPRをさせてくださいませ<(_ _)>

今のところは音読が中心の内容になっておりますが、何もこれは意図としたわけでありません。

自然とそぅなっておりまして、メンバーさんも私もそのことに大変満足感を覚えております。

場所柄、まったくの静寂とはならないですが、守護霊さんを初め、ほんとに多くの霊界人さんたちと共に時間(とき)を共有させて頂いてるよぅに感じまして、二人だけであっても終わった後は、何も不安な要素も余分に考えることも、一切起こってこないんですねぇ(^.^)

これを是非とも一緒に味わって頂きたい!…

この思いだけで私たちは、メンバーさんを受け入れたいと思っております(*^^)v


まだまだ今年で一年目の産声を上げたばかりの読書会ではございますが、ここでしか味わって頂けない、独特の霊的な何かがあるよぅにも当人たちは感じておりますので、どぅかご見学を兼ねたご参加をくださりますよぅにお願い申し上げます<(_ _)>

ま、ほんとは募集を言うもんじゃないんかも知れませんけど、何か黙って自分たちだけでやっているのがもったいないよぅな気がしますし、それじゃアカンよぅに言われてる気もするんです(笑)


爐海海泙脳貊蠅盂諒櫃靴討膳立てしてやってるんやから、もっと多くの人にPRしろょ?

てな感じに思えてならないんです(^.^)

ですからその思いに忠実になってる次第でございます<(_ _)>


どぅか、爐修海泙粘兇犬道廚Δ覆薜貪抻臆辰靴討笋蹐ァ瓩隼廚辰討ださるなら、音読をして感想文をゆっくり書き2時間ほどで終わりますので、どぅぞその『霊的な時(とき)』を、私たちと一緒に体験してみてくださいませ<(_ _)>


ではでは、失礼いたします<(_ _)>



  1月の募集



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