11月の『読書会 』&『未知との遭遇 』

  • 2017.11.28 Tuesday
  • 15:19

皆さま、今回もよろしくお願いいたします<(_ _)>


前回は日付が変わってから更新いたしましたけど、その日は自分の『読書会』でもございました。

こちらのほうも何とかそつなくこなして参りましたが、翌日は横浜のほうで『日本スピリチュアル・ヒーラーグループ』さん主催の『公開ヒーリング』が開催されております。


私はそれに実際に参加させて頂く前から、毎年『祈り』で参加させてもらっております(*^^)v

これは『関西SB読書会』の前任の主催者さんに教えて頂いたことなんですが、例え現地に赴くことはなかったとしても、『祈り』をすることで参加することができまして、その想いは必ず聞き届けてくださると仰っていました。

私はそれを聞いてからは時間を合わし、必ず『祈り』をするよぅにいたしまして、この日曜日もそぅさせて頂いた次第でございます<(_ _)>


やっぱしどぅ言うても『公開ヒーリング』は、霊界側が最も注力をされる事業でございますので、その日を無視することなどできゃ〜しませんじゃ(>_<)

決してそないに長いこと『祈り』をするわけではありませんが、真摯な気持ちで誠心誠意を込めて何度か繰り返し行い、『公開ヒーリング』に参加された方々全員に霊界側の『霊力』が、誰ひとり取り溢しなく行き渡ること強く『大霊』にお願いをいたしました。

そして最後は自分も『霊界の道具』して使って頂けることをお願いしたんですが、そんなことより今回の『公開ヒーリング』からも、スピリチュアリズムに目覚められる方が出て来て欲しいと思いますねぇ(*^^)v


やっぱしどぅ考えてどぅ思っても今の私たちができるのは、できる範囲での『霊的な活動』しかありません。そしてそれはサークルだったり読書会だったりボランティアだったりブログだったりして、『正しい霊的知識・真理』を人に伝えていくことが前提の活動になってきます。なぜなら全世界規模、いや日本だけでも『正しい霊的知識・真理』が一般化するには、向こう何百年と掛かることかも知れませんが、だからと言って私たちには『霊的責任』がないわけじゃないからなんですょねぇ…

でもガツガツとやって行くもんではありませんし、無理を越えると破綻してしまいます。

がしかし、ギリギリまでは何とかできるかなと思っておるんです。

今の私はそのギリギリでちょっとマイナスなんですが…

肉体労働をしてない分、このリスクはしょ〜がないとも思っております。皆さんには決して真似をして欲しくない「反面教師」に思って頂きたいと思っておりますが、自分で蒔いた種の刈り取りもしておりますので、どぅか最後まで見届けてやってくださいませ<(_ _)>


とは言え、どなたの生活でも爐海譴阿蕕い覆蕕任る!”といぅ範囲は持ってはると思うんです。

それを『スピリチュアリズム普及』に役立たせてくださる方が、一人でも多く増えてくださればなと思う所存であります。間違いなくそぅなって行くならば種の刈り取りで四苦八苦していても、面白おかしく長い映画を観るよぅに私のことを楽しんでくださるなら、こりゃもぅ本望に尽きるといぅもんです(笑)

もっとこぅすりゃ良いのに、ああすりゃ良いのにと私のことを見てくださりながらも、ご自身ではキチッと『摂理に基づいた生活』を心がけて頂ければ、知らず知らずの内に霊性も発揮されてきますので、どぅかこの私をそぅいった意味でも活用してやってくださいませ<(_ _)>


とにかく今回『公開ヒーリング』に参加されました皆さま、本当にお疲れさまでした<(_ _)>

私も皆さまに倣い、精進して参ります…


さて本題の続きを綴っていきます(*^^)v

先ずは前々回と前回の内容をご覧ください。


再生

再生肯定派と否定派


よく『究極の真理』と言われている『再生観』は、スピリチュアリズムが地上で展開されるよぅになってからも、肯定派と否定派に分かれて、しばらくは論争が繰り広げられていったんですねぇ。

が、最後はシルバーバーチの出現によって、この論争に終止符が打たれました(^.^)


シルバーバーチの再生観


ここを見ると前回登場されたドクター・ピーブルズさんは、99歳の亡くなるまでスピリチュアリストの大大先輩でしたが、残念ながら亡くなってからも『スピリチュアリズム運動』をされていたにもかかわらず、『再生』の知識はまだご存知なかったんですねぇ…

そぅ思うと私たちはすでにその知識を知っておりますので、仮に幽界や霊界へ行き、ピーブルズさんと同じよぅな仕事を任されたとしても、『正しい霊的知識・真理』をお教えすることができるよぅになります。


今回構図を作成しながら爐海琉磴い辰涜腓いなぁ!”と素直に思いました。

んでこれは今後勉強して行く爐匹イい辰親睛討ら再生をしていくか?…”は置いといても、とりあえず『シルバーバーチの霊訓』から『再生』の事実のみを知っただけで、ムチャクチャ死後にも役立ってくると言うことになります。

今回の項目からこれやといぅ学びがあるとすれば、私たちは地上界でも幽界を含む霊界でも通用する、『再生観』を勉強しているといぅことじゃないでしょうかねぇ(^.^)


それほどシルバーバーチ出現の前と後では違うんですが、同じ勉強をするにしても正しく理解しないとダメだといぅことを、実は普及会さん発行の『道しるべ・福音・到来』でも、ハート出版さん発行の『スピリチュアル・メッセージ』でもシルバーは語っておるんです。

これはおいおいこちらでも向こうのブログでも綴っていきたいと思うんですが、やっぱし難しい内容になればなるほど、頂いたレジメ内容もキッチリと把握しとかなアカンなと思いました。

てか、最近の世間一般の論調ってやはりスマホの影響が大きいせいか、爐覆鵑任?…”っていぅ根拠を示さないといけないところがあるよぅに思いますねぇ…

『再生観』はある程度霊性が高い霊でないと分からないですし、体験をして見ないとほんとの詳細まではとうてい理解できないことやと思いますが、“じゃなんでシルバーは教えてくれてんの?”でございまして、人に伝えるにしても最低限ここまでは知っとけよといぅのが、シルバーの本音じゃないかなと思いました(笑)


それを伝えるのは何も地上だけじゃないっていぅのが、『再生観』じゃないでしょうか。

だって牴兇燭繊併笋燭繊砲六爐鵑任覆い里鵬燭鯡槁犬棒犬て行ったらええの?…”と言って来る方々に対して、ピーブルズさんもあのローズさんも霊界での初仕事として、『真理を説く』お仕事をされてたわけですから、その知識を前もって知ってたなら、そっくりそのままこの地上でも霊界でもやっていかなアカンといぅことになります。でも残念なことにある程度は学習をして、少なくとも整合性を持たせるよぅにしないと今は通用しないんですょねぇ…

信じる・信じないは別にしたとしてもです。

ほやから先ずこの知識に関しては、キッチリ学習しとかなあきませんじゃョ(>_<)


とまぁけっこう難しいので、ちょっとボヤキ気味になりましたが…

とにかく頑張って構図も作成して参りますので、よろしくお願いいたします<(_ _)>



さてさて、お待ちかね(勝手に思ってますが…)の『未知との遭遇 』です(笑)


   


新しいチビも先住のチビたちも、毎日のよぅに『成長』をしておりますので、皆さんにお伝えするほうが追い付いておりませんが、懸念していましたアウルがちょうど『公開ヒーリング』の日からミヤンを受け入れまして、ホンマに一瞬の出来事でしたが鼻と鼻のくっ付けを行いました(^.^)

これはどちらからではなく極々自然に行ったのでございますが、感動的な半面、そこには時間とか空間とか雰囲気を超越したよぅな、何とも言えない彼女たちなりの霊性が為せるもんを感じた次第です…


ところでこのミヤンなんですが、野良をやっていたにもかかわらず、どぅいうわけか日中はまったく外に出たいとは鳴きません。ただやたらと窓から外を眺めています。見知った猫を発見すると流石に鳴きますが、玄関までは行こぅとしないんですねぇ。

でも夜になると何かに怯えたよぅに鳴き出し、気持ちを高ぶらせて玄関まで行きます。

もぅ少し観察をして見ないと分かりませんが、夜に見知った猫を見かけてではなく、車の動きに反応してるみたいでして、おそらく轢かれたときが夜で、やっぱし車じゃなかったかなと思います。

その恐怖心が行動に出てるんじゃないかと思うんですが、ほんとに日中は静かに日向ぼっこをして眠っておりますねぇ(笑)

ま、そこへアウルとクロルが行って、朝の挨拶をしているのが写真です(^.^)


それとこの娘はトイレをし終わると、声に出していぅ習性を持っています。

そんなところからも、ひょっとしたら以前は誰かに飼われてたんじゃないかと推測をしておりますが、そこへ帰りたいから夜も鳴くといぅ可能性は否定できません。といぅのもこの近辺の住人さんたちは、地域猫として餌をやってる方がけっこういらっしゃいまして、何度かその現場を見たことがあるんです。

初めてこのアパートの女ボス猫になった野良は、今でも元気に生きております。

コイツにはもぅ1年半ほど餌はやってないんですけど、ちゃっかりよそ様でもらっているんです。

そんなわけでこのミヤンも、ホントの根城は誰かのお家だったかも知れないですねぇ…


だとしても今は私と同じ障害者で、アウルとクロルと私の4人で暮らしております。

ほんまに何年とここで暮らして行かなアカンのですが、お姉ちゃんたちと妹の関係が、まるで時間ごとに積み重なって行くのが、ほんとに不思議な感覚を覚えてなりません。(受け入れられたい・受け入れる)がたった一瞬の出来事やったんですが、そこにはとんでもない霊的な要素が詰まっているよぅに思えて仕方ないんです。

世俗的なことや生活面の四苦八苦が全部ぶっ飛んで行く感じですゎ…(^.^)


ですから是非々この体験を、皆さんも一緒に共有してやってくださいませ<(_ _)>


では今回はこの辺で失礼いたします。

最後までご覧くださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



   冬の募集



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