命名は『ミヤン』ですじゃ(^.^)

  • 2017.11.10 Friday
  • 16:46

皆さま、今回もよろしくお願いします<(_ _)>


今回は間をおかずに更新しておりますが、新しい住人を前回は『仮名ミアン』と言っておりましたが、どぅ〜も鳴き声を正確にいぅと“ミィ〜ヤン、ミィ〜ヤン”のよぅなので、訂正も兼ねてお送りいたします<(_ _)>


   


鳴き声から、命名は『ミヤン』でございます(^.^)

保護してから6日目になりますので、かなり本人も慣れてきた感じなんですけど、腕の中でくつろいでいると思ったら思い出したよぅに逃げる行為もいたしまして、微妙な少女心といった感じでしょうか(笑)

写真では分かりにくいですけど、毛はアウルやクロルよりも深くてけっこうモフモフです。

顔もどこか異国っぽいので、『ミヤン』でいいかなと思っておりますじゃョ(^.^)


ここ連日の陽射しの暖かさも一役買って自癒能力を高めてくれてたのか、ホントに回復力が早く、食欲も旺盛で排便も順調でございます。この分なら来月まで待たずにアウルとクロルに対面させられるかもと思っておりますが、そこからが意外と大変かも知れませんねぇ…

ところで骨盤骨折は仮に自然治癒したとしても、数年はかかるみたいです。

手術なら早いですけど、ハッキリと50万までは見とかなアカンと先生に言われましたので、もぅ治らなくても構わないつもりで飼う決意をいたしました。たぶん100%治らないでしょう。

さっき言った思い出したよぅに逃げるときは姿勢を低くして這いずる感じでして、それはまんま歩けない赤ちゃんのハイハイにそっくりです。もしこれが野良の環境なら必死こいて逃げるでしょうから、やっぱしあのまま餌だけをやって放置してしまうと、半年持つか持たないかの寿命だったと思います。

この部屋でそれ以上を生きられるなら、私の判断は間違ってなかったと思うんですけど…

ホンマにマジで、どないしてやって行くんやろぅ?…ですゎ(笑)


でもでも、この3匹は野良猫としてやって行けない境遇が共通してます。

アウルは育児放置されたので仕方なく保護しましたし、クロルは完全に捨てられてました。

ほんでこのミヤンは車に踏まれて自力の道を絶たれたので、3匹はこの部屋で生涯を生きて行かなくちゃなりません。それが「種の霊的成長」に対して、若干でもプラスになるかどぅかは、3人と私の学習次第になってきますねぇ。

とにかく今は、アウルとクロルがミヤンを受け入れてくれるかどぅかが心配です。

そこにどのよぅに関与すればいいかも分からないですし、何せ相性の問題もありますから。

ま、でも…何とかなるでやって行くしかないッスねぇ〜(*^^)v



   


写真は昨日撮って来ました『夙川公民館』の近辺です。

2ヶ月先の予約を10日以内に支払いに行かないと、自動的にキャンセルになります。しかも会の代表でないと受け付けてもらえませんので『関西SB読書会』と自分の読書会を合わせると、月に3度は必ず神戸方面に足を運ばなくてはなりませんが、これも十分な霊的活動だと思っております。


しかし今回はすでに色々ありましたから、霊的意識を高めることが出来ずに『関西SB読書会』への参加になってしまいます。ほんでまたヘルニアで脚が痛いもんですから、昨日もけっこう行って帰って来るのがしんどかったですねぇ…

皆さん、ホンマに健常でいることは凄いことで素晴らしいことですョ?

1時間も2時間も立っておられること自体、生きて行く上ではムチャクチャ便利でして、それはミヤンにも見れるよぅに、動物社会であっても言えることなんです(^.^)


ですが、障害があるから分かることもあります。

何でもない身近なことですが、数年前の以前なら、電車の障害者用の席が空いてることはほとんどなかったんですけど、この頃は私のところの路線でも、誰も座らずにけっこう空いているんです。

それが御堂筋線の地下鉄なんかでも見られるもんですから、大衆の意識といぅか感覚みたいなものが、変わってきた風潮をマジマジと肌で感じ取れるんですょねぇ(^.^)

そこでこの感じって、スピリチュアリズム的でもあるんじゃないかと思ったりもしました。

“そんなん当たり前のマナーや!”とお思いになられるかもですが、その席が空いて助かってる者からいぅと、それだけじゃないちょっと進んだ感じにも思えてならないんです。この良い意味での空気感がもぅちょっと膨らんで行くと、『霊的知識・真理』がより話しやすい土壌に変化して行くんじゃないかなと、大いに期待を持ちましたねぇ(^.^)


こぅいったことを知るためにも、時々は外に出ないとあきませんねぇ(笑)

でも大衆的な意識が変わって行くのって、なんか凄いなとホンマに思いました。

んで空気感も、良い雰囲気に変わって行ってます。

もしこれも含めたことをシルバーは「調和」として表現をしているのなら、この空気感と雰囲気はとても落ち着いていて、決してギスギスしてない良いモンやなと思いましたじゃョ(^.^)


今回は追加報告も兼ねてお送りいたしました。

お付き合いくださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



秋バージョン

この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM