2018.6月の『読書会』

  • 2018.09.05 Wednesday
  • 02:58
        
         


        よろしくお願いします<(_ _)>

     


        おっ!、お陰さまで「11月17日(土)」が取れたョ!(*^^)v

        ただまぁ〜……難儀なことが分かってなぁ〜?、
        爐△ 繊△海譴發靴磧舛覆い海箸覆鵑笋覆 繊
        て、思っちまったゎ(+o+)




        つまり、現場で直に予約を取ったら使用料は口座振替できるけど、
        電話予約の場合はそれができひんねん?

        てことは読書会の当日以外にも、必ずもぅ1日は足を運ばなあかへん(>_<)

        月に2回は「夙川公民館」へ絶対に行かなアカンのょ?(^.^)




        ほやけどな、そこにも不思議があってなぁ?……

        ほんまに素晴らしい方のお陰で、ウソのよぅにヘルニアの痛みが治まって、
        昨日も夙川へ行って帰って来たのに、
        ぜんぜんその痛みがないねん!(^^)!

        だいたい夙川や「関西SB読書会さん」へ行って帰って来ると、
        こんな俺でも5舛漏亮造吠發い討襪鵑隋

        この2年間はその5舛ヘルニアのせいで、
        永遠と長く感じとったけど……

        ほんまにほんまに、あのお方のお陰で治っちまったゎ!(^^)!

        そやけど、その治った理由がやなぁ〜?、
        ひょっとしたらその教室で、読書会を続けるためかも知れへんゎ!(*^^)v

  


        流石は緑さん!、あの方たちをモデルにしただけに、良いお言葉!
        (てか、もぉ〜ちょっと、とっつき易かったらなぁ〜……無理か?)






●シルバーバーチの神観のポイントァ宗週羔僕想・目標としての神


        


・人間がたどる永遠の霊的成長の道 → 終わりのない神への接近のプロセス

・神は人間にとって、永遠の目指す究極の目標であり理想である



 そうした中で霊性が開発されていくにつれて少しずつ大霊に近づき、摂理と調和していくようになることを悟っていただきたいのです。
(『シルバーバーチの教え』(上)P95/10〜11)

そして、霊性を開発するにつれて宇宙最大の霊すなわち神に近づき、その心と一体となっていくことを知っていただきたい――そう願っているのです。
(『霊的新時代の到来』P66/8〜9)

神、わたしのいう大霊は完全です。ですが、それは大霊が完全な形で顕現されているという意味ではありません。大霊そのものは完全です。つまり、あなたの内部に種子(たね)として存在する神性は完全性をそなえているということです。ですが、これは必ずしも物質的形態を通して完全な形で表現されてはいません。だからこそ無限の時間をかけて絶え間ない進化の過程をへなければならないのです。
(『霊的新時代の到来』P108/7〜後ろから3)

 解答が得られずにいる問題で重大なものと言えるものはありません。ただ、わたしはよく、進化は永遠に続く――どこまで行ってもこれでおしまいということはない、と申し上げておりますが、なぜそういうおしまいのない計画を大霊がお立てになったのか、そこのところがわかりません。いろいろとわたしなりに考え、また助言も得ておりますが、正直いって、これまでに得たかぎりの解答には得心がいかずにおります。
(『霊的新時代の到来』P122/1〜5)

 人間は神の完全性の要素をミクロの状態で内蔵しております。人間はそれを発現させ完成させなくてはならないのです。それは無限の時間を要する過程です。
(『シルバーバーチの霊訓』(11)P109/4〜6)




        


         まさか〜!

         シルバーの何千分の1いや、何万分の1しか霊性がないのに、
         こんな高い内容なんかじゃねぇ〜ょ!?(笑)

         ただなぁ?……
         「正しい祈りの実習」を学んで実践できるよぅになると、
         人によっては今までと違いグーンと、
         『神(大霊・天の親様)』を意識できるかも知れへんョ?(^.^)

   



          



         創造主としての神





        ・霊的親なる神
        (人間から見れば全員に共通の霊的親)

        ・人間の創造 = ミニチュアの神(分霊)化

           ↓
         神の一部を分け与えられ、地上から人生をスタートさせる


        ・低次元から高次元の物まで、全て神がお造りになられた

        ・人間は地上では、神とは別個の存在



         大霊としての神(遍在する神)


  


        ・無形・無限で全てに遍在
        (宇宙全部を包むような大きな意識体)

        ・大霊なる神は全てに浸透

        ・大霊が全てを包んでいる

        ・大霊と無関係な存在はない

        ・神は人間の中にも人間の外にも存在する

        ・摂理の中にも神は存在する

        ・多くの宗教は神殿などにいのりをするが、神はどこにでも存在する



         愛なる神





        ・二千年前にイエスが説いた → これをさらに深めたのがシルバーバーチ

        ・一人ひとりの人間にとって、神は共通の親

        ・神は誰一人として不幸になって欲しくないと願われている



         摂理としての神


        


        ※ 人間から見ると、神は冷たい摂理に映る
          人間中心の要求や救いは、聞き届けられない
          神の摂理に従うしかない
          全ての人間が完全平等・完全公平に扱われる(例外なし)
          摂理に従うことで、神の愛が行き渡ることになる


        ・摂理は一見冷たく感じるが、その背景には、大いなる神の愛が存在する

        ・神の存在を信じていようがいまいが、摂理としての神は存在する



         究極の理想としての神


        


        ※ 人間から見ると、神は永遠に近づいていく目的
          近づけば近づくほど、幸福になる(愛の関係が深まる)
          しかし、どこまでいっても合体することはない


        ・私たちは人間は、地上からスタートする

        ・なぜ神は私たちを創られたのか、誰にも分からない



   

     



 




        うわっ!
        これ、ムッチャマズイパターンやんかぁ〜!?

        ど、どないしょ?……

        よしっ!、ここは変身してコソッと逃げとこ!(笑)




   


        高橋 「ご、ご隠居さん。ヤ、ヤブーンさんは一体……ど、どぅなっ……」

       ご隠居 「ワシらは何も見てなかったのじゃ!、よいな?……
            ワシらは何も見てなかった!」


        高橋 「は、はい!……何も見てませんでした!、し、しかし……」

       ご隠居 「うむ!……二人は確実にパワーアップしとるなぁ!」


        

        







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