男性諸兄の同志の皆さん、共に頑張りましょう!(*^^)v

  • 2018.05.02 Wednesday
  • 15:35

皆さま、今回もよろしくお願いします<(_ _)>


   

   


いやぁ〜、ほん〜とにお久しぶりでございます(>_<)

実はこちらは3・4回、もぅ一つのブログも3・4回と書き直しをしておりまして、その間には持病の喘息が出たり、それが治ったと思ったらアトピーが酷くなったりしておりましたもんで、結局のところ、今頃になって更新でございますじゃョ(*_*;

んで、その両方が落ち着いたと思ったら、今度は両手にヘルペスみたいなもんが出ちまぃまして、手は腫れて痛いですし、キーボードも叩けないしと、「俺、なんか悪いことしたやろか?…」と思えるほどだったんですが、まぁ何とか持ち直してお邪魔させて頂いてる次第です<(_ _)>


でもその間にネットで『スピリチュアリズム・シルバーバーチ読書会』と検索などもしてたところ、『埼玉シルバーバーチ読書会』さんが、『東京スピリチュアリズムサークル』と名称を変更され、埼玉だけではなく、東京のほうでも読書会を開催されるよぅでございます。

もぅ大先輩と私がお呼びするのもおこがましいですが、あの広くて人口も密集している東京で今まで読書会をされていたのは(同志としてされていた)、『関東シルバーバーチの会』さんだけだったので、これから大先輩が本格的に東京でもご活躍をされることになりました(*^^)v


こりゃもぅ昨年と今年と続く「スピリチュアリズムの大きなうねり」の一つの象徴じゃないかなと思うんですが、分母の数でいぅと、やっぱし圧倒的に東京のほうが『眠れる獅子』さんの数は多いと思うんですねぇ(^.^)

「もぅあと一歩でスピリチュアリズムの門をくぐられる…」――この数が、人口比で少ない関西のほうに多いのではなく、「活発な方が比較的多い」のだと思います(笑)


『関西SB読書会』さんが開いておられる「神戸市勤労会館」も、遠くからでもすぐ分かるけっこう大きなビルなんですが、もぅ全館で何らかの勉強会や学習会をされてますし、私が読書会をさせてもらってる「西宮市立夙川公民館」も、ほぼ毎日全教室で何らかのサークルをして居られます。

ほんとに関西の人は爐海譟瓩隼廚辰燭藺繁く通われるんですが、その半面、「ワイワイ・ガヤガヤが楽しみ!」てなところもあるんですねぇ(^.^)

気心知れた仲間同士で、雑談をしながら楽しい時間を過ごすことに「生き甲斐」を見出す場合が多く、私のおふくろ様も足が悪いのに車の運転をし、お仲間を乗っけて「大正琴のサークル」に通ってたほどでございます。

まぁ今から思うと事故はなくて良かったなんですが、その西と東の人間性の違いみたいなもんが、ほんとに若干なんですけども、読書会にも現れてるんるんかなと思ったりするんですが…


どぅ言うても東である東京の人は、「本物志向の人が多い」と思います(^.^)

関西の人はそぅじゃないとは言いませんが、東京の人は「秋葉原」を代表するよぅに、とことんこだわって整理をされる傾向があるよぅに思いますので、いったん関西圏の人のよぅに爐海譟瓩鳩茲瓩燭蕁↓爐修海泙嚢圓辰舛磴ァ…瓩箸海蹐泙把謬瓩気譴襪抜兇犬泙垢犬礇(^.^)

ただ先ほども言ったよぅに『本物のスピリチュアリズム』を供給されていたのは、残念ながら『関東シルバーバーチの会』さんだけでしたので、需要と供給のバランスが悪かったんですねぇ…


そりゃ無理ですょ!(>_<)

何千万人が密集している関東圏で『シルバーバーチ読書会』は関東と埼玉の2ヶ所だけだったので、とてもじゃないですけど、需要に追い付いていなかったと思います<(_ _)>


でもこれで、そこを少しカバーされるよぅになりました(*^^)v

おそらくアッといぅ間に定員オーバーになり、『関西SB読書会』さんのよぅに二部制になられるかと思うんですが、確か現時点でも『関東シルバーバーチの会』さんは、毎回かなりの応募数があると聞き及んでおります。また、お世話になってる『関西SB読書会』さんも、土日の両日ともけっこう人数が増えて参りまして、こりゃもぅ「関西人気質」だけでは片付けられないものが、やっぱしあるんだと思います。

ですから尚更に、東京で新しく『シルバーバーチ読書会』を開催されることに、とてつもなく大きな『真理の布石』が打たれたんだなと、私がいぅには生意気ですが思う所存であります<(_ _)>


そやけども…

東京に布石を打たれる大先輩も、『関東シルバーバーチの会』(無論、こちらも大先輩)さんも、これ皆さん女性の方なんですねぇ(^.^)

関西圏も12か所ほど読書会がありますけど、私も含めて男性陣は3人です(*_*;

全国で見ると札幌と宮城と沖縄さんがそぅですから、全部で6人ですか?…

こりゃもぅ、女性陣との比率で見ると少ないです(>_<)


いやいや勿論、スピリチュアリズムに女性も男性も関係ありません。そもそもその比率を見るほうがおかしなことなんですけど、読書会へは男性も来られて居られます(^.^)

んでどぅしても地上界は2極化の世界ですから、「女性陣だけではなく、男性陣も頑張りましょう!」といぅのが、今回お話してみたいことでございます<(_ _)>


けどもまぁ〜…こぅ呼び掛けても難しいところがあります(*_*;

「すべてをスピリチュアリズムに捧げる精神」――これはやはり普及会さんを代表されるよぅに、女性の皆さんのほうが本当に純粋になられて、行動にも実践にも移されやすいと思うんです。

それに比べて男性はもともと「動物本能」が強いので、頭で考えて意識を持ちながら「自己コントロール」をせなアカンところがあります。それは女性もそぅやと言われるかもですけど、私も男をやってますんで、これが大体何を意味するところかは分かって頂けるかと思います<(_ _)>


ひょっとしたらその辺で、「読書会はやってみたいけど辞退される」場合もあるかもですが…

それを強く思うと、ブログさえ踏み出すことができないんですじゃ(>_<)


読書会で学習させてもらう一つに、「失敗は成功の元です!」があります。

こりゃ誰でもどんな場合でも聞いたことがあると思うんですが、特にスピリチュアリズムをやって行く中では、特に男性陣に当てはまってくることでもあるんです(^.^)


いやもぅ〜私なんか同じ読書会メンバーさんに聞いて頂ければ分かりますけど、もぅほん〜まに、これの「連続々々々…」でして、ムチャクチャ主催者さんに迷惑を掛けてるんですょねぇ〜(>_<)

『関西SB読書会』さんでお二人の主催者さんに対して、多分、他のメンバーさんを1とするなら、その5〜6倍はご迷惑を掛けております…

よくまぁ〜見捨てられへんかったと自分でも呆れておるんですが、お恥ずかしながらこの私は50を過ぎたえぇオッサンでございます(*_*;


けど男性陣の皆さんにはそんな私でもと、言いたいのでございます(笑)

それと、もぅ一つ。


過去にここでも良く使っていた人を揶揄する場合の「自己満足・自己顕示欲・名声欲(名誉欲)・権勢欲(支配欲)」なんですが、これを私自身が読書会に参加したあとも持ってたんです(笑)

今はそれこそ一歩も二歩も下がって自分を見るよぅにしてますので、それがここの内容にも反映されてるかと思うんですが、これも「失敗は成功の元!」でございました(^.^)


けどね?、放っておいたら知らん間に出てるときがあります(>_<)

自分を省みらずに「人の分析」をするときがあるんですが、単純に分析だけならどなたでもされてると思いますけど、「どぅして?…何で?…学習してきたもんとちょっと違うやん?…」などと思っちまぅと、いつの間にかそれがこの「四大悪欲」の一つか二つに適応しちまぅんですねぇ…

それこそ、放っておいたら良い話しなんです(笑)


自分は自分の純粋な動機に従ってやることをやってたら良いだけなんで、余計な思いや考えは無視することもけっこう大事になってきます。その辺はやっぱし「思念」が絡んでくることなんで、それに振り回されるのは避けなあきませんょねぇ(^.^)

シルバーバーチも思想の奴隷になったらアカンと言ってますので、この思想の部分には、要らん考えや思いも出てくるっていぅ意味やと思いますじゃョ(^.^)

ただそれも男性陣の場合は、ありがちになるっていぅのが経験上思うことでございます<(_ _)>


爐世ら何やねん!?…どないして欲しいって思うねん!?

いや、「思念」の部分で失敗しとかなアカンことは経験しといたほうが良いッスョ?…

そのまま持って霊界へ行っちまぅよりは、ぜんぜん良いです(笑)


爐△ 措分はこぅ言うところがあるなぁ〜?…ここも悪いなぁ〜!

て、失敗してでもキッチリ分かってたほうが、知らずに気付かずにあとで分かるよりも先に知ってたほうが、リバウンドがキツクないんですねぇ(^.^)

失敗って自分も気付くことじゃないですか?…

気付かなかったら、失敗も分からないですょねぇ?(笑)

んで、何が失敗したかの「正体」が分かれば、もぅそこの領域には足を入れなくなりますので、だんだんと本道を歩いていけるよぅになってきますじゃョ(^.^)


爐◆△修譴お前さんがいぅ「四大悪欲」かぁ?…

そぅなんですけど、それを自分も含めた男性の場合は知ってて避けてるんですねぇ…

爐Δ鵝…何それ?…

実際はやっちまってるんですけども、倏Г瓩燭ねぇ!瓩覆鵑任后幣弌

爐△ 繊▲廛薀ぅ匹肇潺┐ぁ!

ご明答!…ですじゃ(*^^)v


ほんま私なんか「穴があったら入りたい!」を繰り返しましたので、買い物に行ったり人の前に行くときはハゲを隠すのにポークハットを被ってますけど、気持ちや内面はスッポンポンです(笑)

もぅ穴に入るのもしんどいですから、今は即、「すんません(>_<)」ですじゃョ(大笑)


でもスッポンポンで等身大で居てるって、けっこう楽なんですョ?(^.^)

ムチャクチャ難しいのは分かるんですけど…

爐修譴ナンボのもんやねん!瓩噺世錣譴舛泙イ里、スピリチュアリズムでもあります。


だって、ブログでもサークルでも読書会でもやって行くことは先の先輩たちと同じよぅに、これから何百年後かを見越した『霊界主導のスピリチュアリズム運動』の滑車の一つになりますので、そのとんでもない大きな計画と活動から見れば、犖覆離廛薀ぅ匹肇潺┐魯淵鵐椶里發鵑笋佑鵝?瓩砲覆蠅泙后

だったら少しでも早く裸になっちまったほうが、失敗を恐れずに進めます(*^^)v

まぁ〜ハゲぐらいは隠させて欲しいんですけど…

そりゃ皆さん服を着はるのと同じ感覚なんで、帽子は被らせて欲しいですじゃ(>_<)


でもでも…パンツを履いてるぐらいに素っ裸ですょ?(笑)

ただそぅなるのも嫌やから、「読書会では自分だけの学習に留めておく…」ていぅのもあるかと思いますが、そりゃ今度はエゴになりますょねぇ…

勿論、自分を磨くための『霊的知識・真理』も降ろされていますが、シルバーはそれも自分だけのモンとせずに、方法は何でもええから伝えて行かなアカンと言っております。これもどぅ言うても「教えの一つ」になりますので、忠実に実践せなあきません(>_<)


それを上から目線じゃなくて、同等の立場、同じ霊的な親をともにする兄弟姉妹の感覚で伝えて行くには、先ずは自分が精神的にも素っ裸になっとかんと、伝わるモンも伝わらないんですょねぇ…

そぅ思ったら、親父殿とおふくろ様には失敗したかなぁ〜?…

今から思うと、「教えてやるゎ!」をどっかで持ってましたねぇ(*_*;

しかしそれも今となっては「後の祭り」です。

こんなことを言っておきながら、私も失敗をしております(>_<)


自分の親やから言うて、どっかエゴ的な心境で幽界や霊界の話しをしたんですから、決して褒められるこっちゃないですし、このブログも向こうのブログも、やっぱし「自己満足・自己顕示欲・名声欲(名誉欲)・権勢欲(支配欲)」これがちょっとでもあるんやと思うんですねぇ…


けどそれさえも「それがどぅした?…」っていぅところに、スピリチュアリズムがあります。

動物やってて男もやってたら、どぅしてもこの「四大悪欲」を大なり小なり持っちまぅ遺伝子が構成されているんです。だから余計に人様のことも目に付いてしまうんですが、それはそれで自分を磨く試金石にしたら良いんです(^.^)

それこそ黙ってコソッと磨きましょう!(^^)!


男性陣の場合、こぅして自分を磨きながらスピリチュアリズムを発信することが可能でして、それこそ男として再生してきた意味があるんじゃねぇかと思うんですょねぇ(*^^)v

ほな、それは諦めて甘受しましょう!(笑)

ついでに「人間分析」する癖も、強い者に巻かれて八方美人になる癖も、性的に抑えが効かない癖も、これらは一人ずつに特色が出る「性癖」なので、ある程度は自覚をしましょう(^.^)

でも「やることはやらなアカンでぇ?」といぅところに、私たち男性諸兄は置かれて居るんじゃないかと思うんですねぇ(*^^)v


じゃ、やってやりましょうょ?…

仮に私たちがほんまに素っ裸になったって、もともと遺伝的にもそないなっておるんですから、「失敗しましたスンマセン(>_<)」でも良いじゃないですか?(^.^)

それで無くすモンなんか何一つありゃ〜しませんじゃ(>_<)


是非々、こんな開き直り持って西でも東でも、どんどん読書会をやって行きましょう!(^^)!

男性諸兄の皆さん、一緒に頑張って行きましょうね(*^^)v



さて何とか最後まで行きました!(笑)

途中ではどこ行くんやと思いましたけど、何となくでも男性陣の皆さんには、分かって頂けたんじゃないかなと思っております(^.^)


あのぉ〜、ついでなんですが…

私の読書会のホムペで、私のメールアドレスも公開しております。

もしも読書会へ参加するとは別に、こんな私ともお話をしても良いと思ってくださるなら、どぅぞ遠慮なくメールをくださいませ<(_ _)>

これは女性陣の方でも構いません(^.^)


てか、こんなんいぅてまったく誰も相手にされへんかったら落ち込むなぁ…


まぁでも志を共有する者同志のやりとりになるので、皆さんのお話しから私が、私の話しから皆さんがと、成長の糧になるもんが絶対あるかと思います(^.^)

なので、ほんまに遠慮なくメールくださいねぇ(*^^)v


では、この辺で失礼をいたします(^.^)

今回も最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました<(_ _)>




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