自分とこの『読書会』(^.^)

  • 2018.12.25 Tuesday
  • 20:30
 

 


           よろしくお願いします<(_ _)>

 


           お前、どストレートに言ぅなぁ〜!?(・・;)

      ま、良いゎ。確かに「11月の読書会分」は時間掛かかるからなぁ……

 


              意外と思うかも知れへんけど、
         「自己犠牲が伴っても与える愛」の観点から見たら、
          シルバーバーチと霊団の皆さんがされた自己犠牲が、
            犠牲の中でも最大のものであることを知り、
             “それはどぅ言うことなのか……?”
       まで知ることが出来たから、共通点を見出せる勉強やったョ!(^^)!

       


             まぁ〜正直にいぅと読書会の前日までは、
             風邪が治ったのかどぅか判らへんかってな?
          グダグダしとって、夜通し学習項目を考えてたんやけど、
          決まったと思って印刷したらインク切れになっちまって、
         仕方なく以前に学習した内容を復習する形になったんやけど、
                 それを正直に話したら、
         メンバーさんたちは逆に良い内容だと喜んでくれはったゎ!(^^)!




            いやいや、ほんまにビックリして嬉しかった!(^^)!

        いつものメンバーさんが、今月の『関西SB読書会』でお誘いされたから、
       俺もお声かけしたんやけど、まさかほんまに参加されるとは予感もなくて、
             来られたときはマジでビックリやったゎ!(笑)

         ただそのことの感想は、もぉ読書会のホムペでアップしてるから、
       この中の「2018.12月の読書会感想」を見てくだされば書いてますじゃョ(*^^)v

 


――あなたは、その集会に出席するとき、地理的な意味で地球を「離れる」のでしょうか、それともバイブレーションを別の次元に切り換えるのでしょうか。

 私が地球(地上圏霊界)を離れるときは、地球の引力やバイブレーションの影響は受けません。こうしてあなた方と話をしているときの私はアストラルボディー(幽体)を用いていますが、地球を離れるときはそれを脱いで霊体だけになります。その霊体が私自身なのです。
 脱ぎ捨てたアストラルボディーが分解しないように、(次に使用するまで)私の意識の一部をそこに残しておきます。そして私は、より内奥にある高次の意識を高め、本来の霊的意識を取り戻していきます。それには時間がかかります。地球のバイブレーションから脱するのに時間をかければかけるほど、本来の界層でより高次の霊的意識を取り戻すことができるようになるのです。
 しかし、この仕事のために地球へ降りてくる前の意識レベルまで到達することはできません。何年もかかったものを、数日で取り戻すことはできません。


――本来の意識レベルを意図的に下げるのは、たいへんな犠牲を強いられることではありませんか。

 
 おっしゃる通りです。しかしそれは、物質界にいるあなた方のために喜んで払っている代償です。

――犠牲の中でも最大のものと言えるのではないでしょうか。

 確かにそうですが、真理に飢えてる人がこれほど多いのですから、私は喜んで持てるものを分け与えています。
 地上の太陽が色あせて見えるほど眩しいばかりに光り輝く霊界の太陽、あらゆる絵画・建造物・詩・音楽で表現されている美の極致、最大限の調和状態の中で自然界が生み出す心を奪われるような美しい光景、しかも趣味も性分も相通じる気の合った仲間と交わる喜び――そうしたものに満たされている世界から、暗くて陰鬱なこの地上界へと降りてくるのです。そのためにどれほどのものを私が犠牲にしているのか、およそお分かりいただけるでしょう。
 私は自惚れてこんなことを言っているのではありません。わずかな人々であっても、安らぎと慰めと希望を与えてあげることができるなら、私は喜んで自分の持っているものをお分けしたいと思っています。

(スピリチュアリズム普及会さん発行『シルバーバーチの教え(下)17章 霊界でも祝うクリスマスとイースター』より)


(2)愛の関係成立の前提条件

『霊的な上下関係の決定』

愛の本質は「霊」であるため、愛は霊的に高いところから低いところに向かって流れていきます。愛は、より神に近い霊的に高い存在から低い存在に向かって流れていきます。「神の愛」という大もとの霊的エネルギーは、霊界の上層界から下層界へと流れ、末端の物質世界に至るようになっています。

そしてこれは霊界と地上界の関係だけでなく、人間同士の間においてもそのまま当てはまります。すなわち霊的エネルギーは、霊的上位者から下位者へと流れるようになっています。これが愛の関係において「先に愛する」ということなのです。

言うまでもなく、最も高次元の霊的立場に立っているのは「神」です。神と人間の間には、明確な霊的上下関係が成立しています。それと同様に人間同士の間で愛の関係を築く場合にも、霊的上下関係が明確でなければなりません。お互いが物質世界という平面的な場所にいても、霊的な上下関係を見極めることが必要となります。それが愛の関係成立のための“前提条件”となるのです。


『人間同士の「霊的上下関係」』

人間同士では、親と子の関係・上司と部下の関係・リーダーとメンバーの関係・教師と生徒の関係のように「霊的上下関係」が明確である場合もあれば、兄弟関係・友人関係・夫婦関係のようにはっきりしていない場合もあります。

実は後者については、固定した上下関係ではなく、状況に応じて変化する流動的な上下関係なのです。同じ人間があるときは先に愛する立場に立ち、別のときには愛される立場に立つというように上下関係が変化するのです。

このケースでも一つ一つの状況においては、どちらかが「先に愛する」という上下関係が成立しています。こうした流動的な人間関係をトータル的に見ると、結果的には平等な関係になっていることが分かります。愛の関係をつくるためには、必ずどちらかが先に与える立場に立たなければならないということであり、これが実に重要な意味を持っているのです。


『霊的上位者が、愛のスターター』

霊的上下関係が決まる、霊的上位の立場が明確になるということは、誰が先に愛するのかが明らかになるということです。それは後で述べる「愛のサイクル」が展開していくうえでの主役・愛のスターター(出発者)が決定するということです。

霊界・宇宙に行きわたるすべての愛のスターター(出発者)は神です。そして今、スピリチュアリズムの普及に携わっている霊界の高級霊たちは、地球人類に対して霊的上位の立場に立ち、愛のスターターとなっています。スピリチュアリズムは、霊界にいる高級霊たちが地上人を「先に愛する」ところから出発しています。それは霊界と地上世界にまたがる壮大な愛の関係を確立するためのプロジェクトなのです。

また、地上人の誰もが一人の守護霊によって守られ導かれていますが、その守護霊と地上人では、守護霊が愛のスターター、愛の関係をつくる主役の立場に立っています。しかし実際には守護霊の存在を知らない人々が多いため、守護霊と地上人の愛の関係は一方通行のつながりになってしまっています。ここに霊界の人々の悲しみがあるのです。


(愛の関係をつくる主役)

   
(スピリチュアリズム普及会さん「スピリチュアリズムの思想 2 愛の摂理と真実の愛の世界(霊的同胞世界)の確立」より)




  

  


  


            いやぁ〜、その前進は分かんねぇ〜んだょ?(笑)

       確かに気分は良くて、嬉しくなって、ほんまに深奥のところで喜んでたけど……

            この勉強が自分のモンになって実感できるのは、
         もっともっと先で、下手をしたら霊界へ行ってからかも知れんゎ!

         けどやなぁ〜?、こぅ言った勉強はなかなか一人ではでけへんから、
         やっぱし今後も続けて行かなアカンのやろなぁ〜……と思う!(^^)!






  
    

            ありがとうございました<(_ _)>




  

  
         

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