「生存報告」と意外な現実のお話し…ですじゃ(*^^)v

  • 2017.05.22 Monday
  • 19:35

皆さま、今回からもよろしくお願いいたします<(_ _)>


前回の14日から2週間も間を置いて発信するなんて、“マジで一体何をしてたんやぁ!?”なんですけど、毎日一つは必ず何かをしてまして、決して何もせずにダラダラと過ごしていたわけではないんです。向こうのブログもやっておりましたし、こっちもほぼ毎日キーボードとにらみ合いっこをしてたんですけど、なかなか書きたいことと言葉が上手く噛みあわないもんですから、一向に進んで参りませんでした。多分これは皆さんに納得して欲しい欲求がどこかにあるから、すんなりと言葉が出て来ないんだと思うんですが、いい加減進んでいかないと始まりませんし、『5月の読書会内容』が終わりませんじゃねぇ…(*_*;


ところで画像が溜まってきたもんですから、普及会さんから拝借したものや自分でこしらえたものがすんなりと探しにくくなったので一端整理をしたんです。しか〜し、間違って削除をしちゃったもんですから、過去の内容で添付した写真も一緒に消えてしまいましたじゃョ(>_<)

一度消えたものを思い出して貼り合わせるのは骨が折れますので、もぅそのままにしておこぅと思うんですが、それをご説明して何にもないといぅのも無責任だと思いましたので、ちょうど今から1年前のアウルとクロルを貼らして頂きます<(_ _)>


アウル 001アウル 002アウル 003アウル 004

クロル 001クロル 002クロル 003クロル 004


彼女たちが生まれて間もない写真を見ておりますと、赤ちゃんの時期ってたった2ヶ月ほどしかなくて、生まれた年の暮には2人とも避妊手術を早くもしているんです(^.^)

ですから生き物によっては1年ってムチャクチャ長い感じでして、成長するには十分な期間だったりすると思うんですが、これがけっこうスピリチュアリズムに出会ってからの時期にも言えてまして、40年・50年と実際は歳をとっているにもかかわらず、スピリチュアリズムに出会ってからの方が濃厚な時間を過ごせているんですょねぇ…


さて今回は間も空いた上に色々とお話したいことが溜まってるもんですから、本来なら読書内容を綴って行くところを、「生存報告」を兼ねてまとめてお送りしたいと思います。もぅ完全な読み物となりますけど、スピリチュアルとかレイキヒーリングにまつわる意外な現実も知って頂けるかとも思っていますので、どぅぞお茶やお菓子をつまみながら気楽にお付き合いをしてやってくださいませ<(_ _)>


では先ず矢作直樹氏から始めます(*^^)v


先週の木曜日にYahoo!Topicにて、矢作直樹氏が四年前の2013年に話された内容が載っておりました。まぁネタがないのかどぅか、たまにこぅいった前の話をYahooは載せているんですけど、多分皆さんもご存知のよぅに矢作直樹氏は、東京大学大学院医学系研究科・医学部救急医学分野教授さんでして、緊急救命医としても現場で数々の生死に関わる治療をされてきた方なんです。その第一線の治療現場で働く方が「死後の世界」があることを確信し、2011年に書籍を発表されました。

矢作氏はこの中で、「寿命が来れば肉体は朽ち果てるが、霊魂は生き続ける。その意味で、人は死なない」といぅ考えにいたり、“人間というのは肉体とエネルギー体、いわゆる「霊魂」に分かれているとしか思えなくなった”と語っておられまして、最後には「私なりの考えでいうと、我々の生きている世界はいわば競技場のようなものです。私たちはこの競技場の中で、人生という苦しい競技に参加し、お互い競い合っているわけです。その中で、あの世はいわば競技場の観客席です。観客席と競技場の間にはマジックミラーがあって、こちらから向こうは見えないが、向こうから私たちの様子を見ることはできる。やがて競技が終わると、つまり肉体的に死ぬと、私たちは霊魂となって観客席へと移るのです。そして、もう少し競技をしたいと思う人は、競技場の中に戻るように、再びこの世に生まれ変わることができるのだと考えています」とまとめられてました。

それらをインタビューで色々とお話しされてまして、医療の現場の第一線で活躍されるお医者様としては、真理を悟り、それを発表された数少ない希少なお一人やと思った次第でございます。

そのよぅに確信された経緯とか根拠になる事例を話しておられるんですけど、それをTopicでは2013年に行われたインタビューとして、4ページに渡る内容を掲載をしていたんです(^.^)


それを読んだ読者の方は…


・珍しく読み入ってしまったぜ          (共感8423 非共感694)

・人間の死亡率は100%
辛いけど生きてる間は笑ったもん勝ちなんだなぁ。
 (共感7675 非共感804)

・いくら科学が発達したって、
人間が解明できないことはいくらだってある。
魂の存在はあると、私は思います。
        (共感7369 非共感835)


と、これまたけっこうな関心を持たれておりました。


矢作氏がこれを語られた頃、お仲間やその当時に読書会へ来られてた方が、矢作氏のことを話されてた記憶があるんですけど、正直そのときは余り関心がなかったんです。でも3年前のご発言に上のよぅな多くの共感を得られてましたので、一冊でも読んでおこぅかと思い、初出版本にあたる「人は死なない−ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索−」をAmazonで検索し、とりあえず読者のカスタマーレビューから読んでみることにいたしました。


そぅしますと普及会さん発行の『スピリチュアリズム入門』に出てくる、スピリチュアリズムの歴史などのことが書かれてあるとレビューにも書かれておりまして、少し極端な賛否両論のコメントが投稿されていたんですけど、矢作氏はこの初出版にあたり、けっこう普及会さんのサイトを読まれたのかも知れないと思った次第です(^.^)

それはさておき、この本に関しては160人以上の人が肯定派と否定派に分かれてコメントを投稿されていましたけど、肯定派の方のお気持ちはだいたい分かるんですが、否定派のお気持ちといぅか思ってはることは、やっぱし自分の目で確かめていないことや科学的根拠がないことには、信じられない気持になるんかなと思いながらコメントを読んでおりました。

中にはジャーナリストで作家の立花隆氏からの酷評を用いて痛烈に批判されていた人もおられましたから、つい“そこまで言わんでも…”と思ったんですが、その批判はともかく今の矢作直樹氏を見ると、その当時の印象はまんざら嘘でもないなとも思ったんです。


矢作氏はもぅ医師は止められていて、昨年は参議院選挙に出馬されましたが落選しておられます。サイトを覗きますと、数々の著作本の紹介とともに塾もされてるよぅでして、今年だけでも9回の講演を予定されていました。

一回の受講料は3000円でして、さぞスピリチュアリズム的なことをお話しされると思いきやその内容は、「我が国の歴史通覧・通貨価値を裏付けるもの・幕末維新・日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦とその後・第二次世界大戦・GHQの施策」等々でして、内容の端書きにはスピリチュアリズムのスの字も出て参りません。といぅかこれってどこかで目にした言葉ばかりでして、ここ1年ほどスタンフォード大学の西鋭夫教授が、やたらYahooの広告に自分の著書を宣伝してはったんですけど、そこに書かれている項目内容とよく似ています。

まぁそれは置いといたとしても、せっかく医師として申し分ないご活躍をされた上にスピリチュアリズムに出会われ「死後の世界」までたどり着かれたのに、どぅしてもっと立花隆氏をも黙らせるだけの検証を積み重ねられなかったのか疑問に思いました。

少なくともあの脳外科医エベン・アレグザンダー博士のよぅに、医師しか知り得ないデータを元に「臨死体験」の過程を追って行くとか、医師仲間に協力してもらい、患者さんの体験を数多く載せてそれを精神医学の面からも検証してみるとか、色々と多角的多方面からも医学的検証を積み重ねて行くことができたはずです。

まぁ本を読んでいない者が偉そうには言えませんが、当時の矢作氏のお立場で「死後の世界」があることを伝えたいと思うなら、普通はそこまで開示して説明を重ね、最後にその結論に至ったとした方が相応な説得力を生むことは分かると思うんですが、なんか少し残念でなりませんねぇ…

江原氏とも対談をされてたそぅですが、今ではもぅすっかり読書会でも話題にすらならなくなりました。結局、人を観るって、今何をされてるかを知ることが手っ取り早いよぅな気がしましたけど矢作氏の場合、スピリチュアリズムには出会ったけど、シルバーバーチと霊的真理には出会わなかったのかなとも思ったんですねぇ(^.^)

もっといぅと、普及会さんには出会ったけども、内容は受け入れ難かったのかも知れません。


これって意外と思われるかもですけど実はけっこうありまして、読書会へ1年ほど通われていたにもかかわらず、結局やめて終われる方とか別のところへ顔を出す人とかが居られるんです。その人たちはシルバーバーチには出会っておられますが、普及会さんが仰ってることには理解が及ばず拒否をされてるんやと思います。でもこれは別に悪いことでも何でもないですから、あえていぅ必要もないんですけど、きっと矢作氏もシルバーバーチと普及会さんへは辿り着いたはずだと私は思っているんです。

しかし何かしら納得がいかなかったのか、はたまた著作権等のこともあり、あえて避ける内容に終始されたのか、ご自身のサイトにはシルバーバーチも普及会さんも出て参りません。一つにはシルバーバーチが間違いなく高級霊界からの使者だと言う根拠がないことが挙げられると思いますが、ここを否定をしてしまいますと、スピリチュアリズムがもたらされた『霊界通信』そのものもデタラメだったことに繋がりますので、流石にそこまでは言及が出来なかったのかも知れませんねぇ…

ただもぅ一度言いますが、ご本人は間違いなくシルバーも普及会さんも知ってはると思います。


4年前に語ったことが意図的にかどぅか記事になり、何万人もの今の人たちに共感を得ることができて、ここからまた支持者さんが出てきはると思いますが、元の肩書きと実績を背景にしてどこまでご自身の政治的活動に、シルバーバーチと普及会さんを介さないスピリチュアリズムを織り交ぜはるのか、ここの動機が大きく問われるかと思うんですが…

私たちにとっては、もぅどぅでも良いことですじゃねぇ(^.^)


でも一方では矢作氏とは違い、シルバーバーチも普及会さんも受け入れてはるのに、まったく摂理に反した行為を堂々とされている方々がおられます。こぅいうと江原氏を筆頭とする輩さんたちを連想されるかと思いますが、その人たちは“反・普及会さん”を掲げてはるだけに分かり易く、矢作氏同様に批判はすれど基本的に無視をしていれば良いことになります。ですが無視もできない方々がおられるんです。



これもYahooから今朝がたに読んだ記事なんですけど、タイトルに“借金地獄に陥った主婦「友達が伊勢丹しかいない…」 スピリチュアルにハマり、カードの限度額300万円使い切る”とありまして、どぅやら最近よく目にする「AbemaTV」で放映されたものらしいんですが、旦那さんが高収入の2人の主婦が出ておられまして、その内の一人はタイトル通りにスピリチュアルカウンセラーにハマり、借金を作ってしまったといぅものでした。

こんなことをするのは私たちから見れば自業自得なことなんですけど、“1時間に3万〜5万ほども取るスピリチュアルカウンセリングとかレイキヒーリングって、一体どんな口述で納得させて払わしてんねん?…”と気になりまして、ちょこっと検索をしたところ、奇妙なブログが目につきましたからお話したいと思います。


この方は個人でされてるカウンセラーさんなのか分かりませんけども、今一般的にはスピリチュアルカウンセラー=レイキヒーラーとなってるよぅでして、いわゆるカウンセラーとして話をするだけでなく、ついでにヒーリングも施すことがセット内容になってるよぅです。その料金がどぅして発生して高いのかを、ブログの中で語っておられるんですが…

これがハチャメチャの根拠を示されてるんですょねぇ…(*_*;

こりゃもぅ内容の一部を追って見てもらわないといけません。


スピリチュアルカウンセラーも生きていくのに生活費がいるし老後の貯蓄もしないとならないし、子育てしていれば養育費もかかるし、老いた両親の老後介護をするのだからお金がいります。
スピリチュアルカウンセラーは雲か霞を食べてホームレスをして生きているわけではありません。

スピリチュアルなセッションを提供するのは仕事であり労働です。
仕事をするのはどんな仕事でもお金だけでやっていることではなく、ちゃんと愛でもやっています。
人はお金を得るためだけで仕事をこなしつづけることはできない心を持っています。

なお、生計を立てていくための別のお仕事をしているヒーラーは、日々の仕事と人間関係でストレスがすごく溜まったりするのですが、仕事と家事(と子育て)で忙しいと、時間をたっぷりと必要とするエネルギーヒーリングでの自己浄化をする時間があまりないため、ヒーラー自身が発している波動(エネルギー)があまり高くならず、また心も癒されていない状態だと『癒されていないヒーラー』としてセッションをすることになります。



ま、ここまでは“ああそぅですか。勝手にしなはれ”ですじゃども、この後が奇妙なんです。


スピリチュアルのお仕事の料金や、ATPさんの講義の料金や、レイキの伝授の料金ですが、まずこのセカイにはスピリチュアルな法則が働いていて、そのひとつに『エネルギー交換の法則(等価交換の法則)』が働いているということを知っていてくださいね^^

エネルギー交換の法則とは、

『与えた分だけのエネルギーを与えてもらわなければならない』
『与えられたエネルギーの分だけ与えなければならない』

というものです。

なぜこんな法則があるのかということ、このセカイを作った「ほんとうのわたし」がエゴのたくらみと計画に同意してこのセカイを作っている為、このセカイにこういう法則(システム)を設定したということらしいです。

これを無視した無料・格安セッションを行うと、スピリチュアルカウンセラーはエネルギーの流れが滞ってしまってぐったりしてしまって寝込んだりすることになります。



な、な、な、何じゃそりゃ!?…(?_?)

これを根拠にして金を取るんかぁい?…んで、払う方はこれで納得するんかぁい?

こないに思って読み進んでいきますと…


また、受け取った対価は、ヒーラーやスピリチュアルカウンセラーが私腹を肥やすのでなければ、世の中に還元しますから、それは宇宙にお返ししていることになるんです。

たとえば、ヒーラーが多額の対価を得ている場合、買い物や食事などで使わないのであれば、ユニセフなどに高額の寄付をすれば、それは他者を助けることであり、宇宙に還元しているということになります。

天使たちはそういう場合、高額な対価をいただいていても、世の中に還元していれば喜びます。
また、世の中に還元しているようなスピリチュアルカウンセラーやヒーラーでなければ、高次元の存在は助けたがりませんから、より高次元の存在は降りてきません。



このよぅに無理からに説得していくんですねぇ(笑)

これに騙されてお金を払う方は、余程に暇があってお金もあって心が満たされてない人かと思うんですが、質が悪いことに普及会さんさえも利用しているんです。

ご自身がブックマークされてるところに普及会さんのサイトも貼ってありまして…「スピリチュアリズム普及会(旧・心の道場)『シルバーバーチの霊訓』ほかスピリチュアリズムの書籍などが読めるサイト。このセカイの『設定』になります。」と付け加えておられます。

おそらくこのブログを見た人や実際にこの方に接しられた人は、普及会さんもこの人と同じところで活躍されてるグループで、やっぱし普及会さんも個々のヒーリングなどでは、お金を取ってはるかも知れないなどと勘違いされるかも知れません。

これ、江原氏とか矢作氏とは違って、ほんとに質が悪いでしょ?

自分が勝手に思い込んでやってる金儲けの根拠になることを、エネルギー交換の法則などと一度も聞いたことがない言葉を使い、その根拠になるところは、「このセカイを作った『ほんとうのわたし』がエゴのたくらみと計画に同意してこのセカイを作っている為、このセカイにこういう法則(システム)を設定したということらしいです」と謳っています。こりゃもぅ“私は低級霊に翻弄されてます”と堂々と言ってるよぅなもんでして、この時点でこの方がデタラメを言ってると判断できるんですけど、その後でダラダラと理屈を捏ねていくことで、コロッと信用をさせてしまうんでしょうねぇ…

ここまでバカを晒してるスピリチュアルカウンセラー=レイキヒーラーはそぅそぅ居てないとは思いますけど、これに類似した輩さんが多くいてはるからこそ、スピリチュアルやスピリチュアリズムと名が付くものに対して眉唾モノだと警戒をされる現実になってると思うんです。これは明らかに江原氏の影響が大きいと考えますが、もぅここまで来てしまうと、霊的に精査されることを待つしかなく、私たちが一つずつ探して潰して行くことは到底できないとも思いました。


でも間違ってることは間違ってると、発信して行かなくちゃなりません。

だって死んでから低級霊になる割合は意外と多いですから、『正しい霊的知識・真理』を知っているのに地上でこれらを黙認するのことは、返って『摂理』に反します。また、騙すほうも騙されるほうも、結局のところ大なり小なり低級霊に傀儡されてますから、その事実も合わせて発信して行かないといけません。


となってくると、低級霊になるのはどぅしてなのか?…

そのプロセスは一般の人とスピリチュアリストとではどぅ違うのか?…

これを知っておかなくちゃなりませんねぇ(^.^)


実は先月と今月に学習しました「死の直後」は、この部分の知識にもなりますじゃョ(*^^)v

“ほなはょ綴れやぁ!”ですじゃども…

いかんせん今月は何やかんやと毎日何かをやっておりましたし、復習にあたって何かを書き添えして、自分も皆さんも楽しみながら学んでもらおぅと思う気持ちがありましたので、どぅもハードルを上げてしまった感があるんですょねぇ(>_<)

それは欲からのマイナスな部分なのか、チャレンジせなアカンところなのか分かりませんけども、ほぼ毎日キーボードを叩いてたのは間違いないんです。ですからポジティヴには考えておりますけども、やっぱしハードルを上げ過ぎたよぅでして、とてもまとめ切れない内容になってしまった次第でございます。

ですから何度も書き直しした内容が今回のお話しになり、今朝のTopicからよぅよぅにヒントを得て綴らせてもらいましたけど、2つ目のインチキ・スピリチュアルカウンセラーのことは、自分でも意外だった現実を見せて頂いたよぅにも思いました。

正直、低級霊の傀儡はほんとに怖いなと思う内容だったんですが、これを知った以上はやっぱしブログの中でも、今学んでいる『正しい霊的知識・真理』を発信して行く義務があるよぅにも感じますので、こちらだけではなく向こうのブログでも、間違いを指摘する内容を発信せなアカンなと強く思いますじゃねぇ…


ではそろそろ失礼いたします。

今回は「生存報告」も兼ねて「5月の読書会内容」に繋げてみましたけど、思わぬ現実に出くわしたので、皆さんにも知って頂きたく思った所存です。次回からはしっかり復習をして行きたいと思います。

最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



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