6月の普及会さん「インフォメーション」ですじゃ!(^^)!

  • 2019.09.12 Thursday
  • 16:58

 

 

 

 

よろしくお願いします<(_ _)>

 

 

 

おぉ〜、すまん、すまん!(>_<)

 

ぶっちゃけ向こうはな〜?、

こっちと違って、作成し易いサイトなもんやから、

簡単に発信しようと思ったらやり易いんョ?(笑)

 

でも簡単なんやけど、ほぼ毎日更新せな常連さんは増えへんゎ!(>_<)、

 

それはやっぱ、サイトの中で人が回ってはるんやと思うんやけど、

こっちは『関西SB読書会』さんのホムペでもリンクしてくれてはるから、

だんだんと見てくださる人が多くなって来てくださってるゎ!(^^)!

 

でも扱いやすいのは、アメーバサイトのほうやな〜?(;一_一)

 

※ 向こうのブログを貼っときます!(^^)!

良かったら、ご覧ください<(_ _)>

↓   ↓   ↓

(シルバーバーチと「スピリチュアリズム運動」向き合って…)

https://ameblo.jp/yabuun-blog2/

 

んでやな?、お詫びがてらチビたちを久しぶりに貼らしてもらったゎ!(^^)!

 

 

 

 

 

 

 

 

※ 以下の抜粋・引用はすべて、

スピリチュアリズム普及会さんの6月のインフォメーションからです。

必ず後から全文をお読みになって、

普及会さんの所信を、ご自身でご確認くださいませ<(_ _)>

↓   ↓   ↓

「日本のスピリチュアリズム展開に期待する、霊界の大先輩スピリチュアリスト」

http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_information/spinfo2019/spinfo190609-031.htm

 

ゴードン・ヒギンソンと卓越した万能霊媒能力

 

皆さんは、ゴードン・ヒギンソン(G・ヒギンソン)の名前をご存知でしょうか。『シルバーバーチの霊訓』を熱心に読んでいる方には、ハート出版の『新たなる啓示』の中に出てくる、元SNU会長であった人物のことを思い出されるかもしれません。SNU(英国スピリチュアリスト同盟)という英国最大のスピリチュアリストの組織を率いる重責を担い、数々の苦労と辛酸を嘗め尽くしてきたゴードン・ヒギンソンは、“シルバーバーチの交霊会”に出席してみずからの思いのたけを打ち明けました、そしてシルバーバーチから、きわめて意義深いアドバイスを受けることになりました。

 

一方、心霊現象に関心のある方には、ゴードン・ヒギンソンという名前から、英国心霊史上、最も有名な霊媒のことを思い出されるかもしれません。『新たなる啓示』の中には、ヒギンソンの身体から流れ出る大量のエクトプラズムの写真が掲載されています。その衝撃的な写真を思い浮かべるかもしれません。

 

G・ヒギンソン(1918〜1993)は、20世紀のスピリチュアリズム界を代表する、卓越した霊能者(霊媒)の一人です。その霊能力は、「物理的心霊現象」「精神的心霊現象」「入神談話現象」「スピリチュアル・ヒーリング」などのあらゆる分野において発揮され、驚異的なオールマイティー(万能)のミーディアム(霊媒)と称されました。エステル・ロバーツやヘレン・ヒューズと並ぶ、第二次世界大戦後の英国スピリチュアリズム界屈指の霊媒でした。G・ヒギンソンは卓越した霊能者として、英国スピリチュアリズム界に多大な貢献をなしてきました。

 

ヒギンソンは、かの有名なロイヤル・アルバートホールや、彼自身が学長を務めていたアーサー・フィンドレー・カレッジで、数多くの公開デモンストレーションを行ってきました。目を見張るような心霊現象の公開デモンストレーションを通して、人間の死後の生存の証拠を示し、「霊魂説」の正当性を実証して、英国スピリチュアリズム界の土台を支えてきたのです。

 

 

 

 

シルバーバーチに、英国スピリチュアリズムの現状についての不満を訴える

 

2回目の交霊会でヒギンソンは、シルバーバーチに対して次のような質問をしています。「英国各地のスピリチュアリスト・チャーチでは、物理現象に偏り過ぎて、霊的教訓がおろそかにされています。これでよろしいものでしょうか?」また次のようにも述べています。「こんな程度のものなら、チャーチを閉鎖してしまった方がいいのではないでしょうか?」

 

ヒギンソンは、『シルバーバーチの霊訓』を通して霊的真理を正しく理解していたため、当時のSNUの心霊現象だけを重視するあり方や、キリスト教の教義と折衷したようなスピリチュアリズムを説く不純さに強い懸念と嫌悪感を抱いていたのです。

 

それに対して、シルバーバーチは次のように答えています。

「霊媒現象がただのサイキックなものに止まるのであれば、せっかく教会を設立した意味がなくなります。ぜひともスピリチュアルなレベルにまで上げないといけません。皆さんに知っていただきたいのは、霊の資質は、下等なものから高等なものへと、段階的に顕現させることができるということです。それを、最下等のサイキックなレベルで満足しているということは、進歩していないということになります。停滞しているということです。」

シルバーバーチは、SNUの方向性と内容を“サイキックレベル(心霊現象中心の段階)”から“スピリチュアルレベル(霊的教訓中心の段階)”に引き上げるべきである、とアドバイスしたのです。しかし、それを実行するには大変な困難と反発が予想されます。なぜならそれは、英国スピリチュアリズムにおける心霊現象中心の伝統を根底から覆すことになるからです。根本的な方向転換を意味するからです。

 

さらにシルバーバーチは問題解決のための方法として、ヒギンソンに対して次のような驚くべきアドバイスをしています。

「そういう方向へ鼓舞する、何か動機づけとなるものを与え、進むべき道を明示する必要があります。一つの基準を設ければ、みんなそれに従うようになるでしょう。従わない者は脱落していくでしょう。」

そしてシルバーバーチはヒギンソンに対して、勇気を持って突き進むように励ましています。内部の霊的刷新のためには、多くのメンバーが離れることになっても仕方がないという強い姿勢を示したのです。

 

シルバーバーチは次のように述べています。

「自分がしようとしていることが正しいと確信しているなら、思い切って実行すればよろしい。袂(たもと)を分かつべき人とは潔く手を切り、その人の望む道を進ませてあげればよろしい。」

※以上は『古代霊シルバーバーチ 新たなる啓示』(ハート出版)より引用

その後、ヒギンソンはSNUの会長として英国スピリチュアリズムの霊的レベルを引き上げるために奮闘してきましたが、思いどおりには進まなかったようです。

 

スピリチュアリズムの霊的進化のプロセスは、「心霊現象レベル」→「心霊思想レベル」→「真理の信仰実践レベル」というように段階が上がっていきます。スピリチュアリズムを主導してきたイエスを中心とする霊界の大霊団の意向・スピリチュアリズムの最終目的は、地上人類に霊的成長の道を歩ませ、真の霊的救いをもたらすところにあります。それは、3段階目の「真理の信仰実践レベル」に至って初めて達成されることになります。このため霊界サイドは、「心霊現象の演出と心霊研究」、「霊界通信と心霊思想」という段階を踏んで人類を導いてきたのです。

 

しかし、英国のスピリチュアリズムはモーゼスの『霊訓』や『シルバーバーチの霊訓』という心霊思想の集大成とも言うべき偉大な思想(最高次元の霊的真理)を手にしながら、心霊現象を中心とする低い霊的レベルにとどまってきました。シルバーバーチが説いているようにサイキックなレベルにとどまり続けてきたのです。

 

実は、それは日本のスピリチュアリズムにも、そのまま当てはまります。日本で唯一のスピリチュアリズムの公式組織である「日本心霊科学協会」にも、同じことが言えるのです。かつての心霊科学研究時代の流れを引きずったまま、低次元の霊的段階にとどまり続けています。それでは、とうてい霊界サイドの意向にそうことはできません。地上人類に真の救いをもたらすという、スピリチュアリズムの目的を果たすことはできません。

 

*江原啓之氏がつくった「日本スピリチュアリズム協会」は、実質的には江原氏を教祖とする新興宗教の教団と変わりありません。一見、スピリチュアリズムを装っていますが、その実情は、スピリチュアリズムの純粋なあり方とは根本的に違っています。信奉者(信者)の関心を江原氏自身に向けさせ、江原氏を中心とする組織を拡大しようとしているのです。

占いグッズを販売したり、お札の類を売りつけるなど、およそスピリチュアリズムとは正反対のことをしています。霊界の導きを裏切る行為に走っています。信奉者の心を本物のスピリチュアリズムから離れさせる、まさに偽りのスピリチュアリズムの組織と言えます。

 

 

 

 

 

 

 

ヒギンソン、3回目の交霊会に参加

 

 

3回目の交霊会への参加は1980年で、バーバネルが他界する前年のことです。当時のヒギンソンは相変わらず、さまざまな問題を抱えていました。SNU内部の改革だけでなく、財政面の問題や反対勢力との闘いに常に頭を痛めていました。反対者からは、しばしば裁判に訴えられ、この対処に多くのエネルギーを費やすことになりました。

 

交霊会でヒギンソンは、こうした難題をシルバーバーチに率直に訴え、その解決策を仰いでいます。それに対してシルバーバーチは、広い視点からヒギンソンにアドバイスを与え、励ましています。シルバーバーチの助言に対してヒギンソンは、「あなたの教えに、私は完全に従います」と答えています。ヒギンソンは、霊界の意向に忠実に従う姿勢をはっきりと表明したのです。その後、彼は1993年に他界するまで、英国のスピリチュアリズムをレベルアップさせるために奮闘を続けました。

 

この3回目の交霊会には、ヒギンソン以外に初参加の2人のヒーラー(母と娘)も同席しています。この時のシルバーバーチとの対話については、書籍(『シルバーバーチの霊訓』)として出版されていないため、その内容はほとんど知られていません。

 

交霊会では、初参加のヒーラーの1人が、「バーバネルさんが死んだあとは、どのようになってしまうのですか?」と心配そうに質問しました。それに対してシルバーバーチは、次のように答えています。「心配する必要はありません。スピリチュアリズムの計画は、着実に成し遂げられていくようになっています。私はたった一人の道具とともに、自分に与えられた使命を果たすために乗り出しました。当時、私は英語を話すことができませんでした。しかし、今になってみると私は、本当に多くの人々に真理を伝えてきたのだということを実感し、なんと幸運なことであったかと感慨に浸っています。心配は要りません。別の人たちが、私たちのあとを引き継いでくれます。彼らは来たるべき技術装置によって、私たちがなしたより、はるかに多くの人々に真理を伝えていくようになります」。

 

ここでシルバーバーチが言及している“来たるべき技術装置”とは、今、私たちが手にしている最新の情報伝達手段――“コンピュターとインターネット”を意味しています。シルバーバーチには、将来のインターネットによる情報革命の様子がはっきりと分かっていたのです。それによって「霊的真理」が急速に世界中に普及していくようになることを知っていたのです。

 

 

 

『シルバーバーチの霊訓』の価値を理解できない英国スピリチュアリズム

 

スピリチュアリズムとは『シルバーバーチの霊訓』のことであるという認識が、日本のスピリチュアリストの間では常識となりつつあります。そうした日本の状況から考えると、『シルバーバーチの霊訓』を地球上に送り出した英国では、日本以上にそれが広く行きわたっていると思うのが普通です。

 

ところが実際には、英国では『シルバーバーチの霊訓』は日本ほど重要視されてはいません。この事実に、日本人スピリチュアリストは本当に驚かされます。私たちなら、『シルバーバーチの霊訓』があれば、もう他の霊界通信は不要であると思います。しかし、英国スピリチュアリズム界には、日本では当たり前になっているこうした認識がありません。それでいてスピリチュアリズム界のリーダーたちは、英国におけるスピリチュアリズムの衰退状況を嘆き、スピリチュアリスト・チャーチの減少に何とか歯止めをかけたいと悩んでいるのです。

 

英国では毎年、数か所のスピリチュアリスト・チャーチが閉鎖に追い込まれるという状況が続いています。今やスピリチュアリスト・チャーチに足を運ぶのは、年金で細々と生活している年配者ばかりになってしまい、多くのチャーチでは維持・運営が難しくなっているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「フードバンク京都」

 

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燹屬發辰燭い覆ぁ廚ら「ありがとう」へ!

です!(^^)!

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「初めてスピリチュアリズムを学ぶ会」

 

※ 次回開催の「9月15日」は(日曜日)です!(^^)!

 

この機会に是非、ご参加をしてみてください<(_ _)>

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