今回は大きな悲劇が発生したので、途中から内容が変ります<(_ _)>

  • 2019.07.19 Friday
  • 16:27

 

 

※ 今回は途中から内容が変ります。

 

『関西SB読書会』で久々に「内省&学習」を味わったので、

向こうのブログとリンクして、

こちらでもその内容にするつもりで進めてましたが、

「京アニ」の放火殺人事件が発生しましたので、

途中からそちらの内容にシフトいたします!<(_ _)>

 

やっぱり看過できない事件やと思いますので、

自分なりに綴らせてもらいます<(_ _)>

 

 

 

 

よろしくお願いします<(_ _)>

 

 

 

 

またこっちでもその話しかぃ!?、

も〜勘弁してくれや〜!(>_<)

 

マジで久々の「内省&学習」やったから、

ホンマにキツかったんやど〜!?(@_@;)

 

も〜思い出したくもね〜ゎ!(怒)

 

※ 向こうのセカンドブログでも、

その一部を更新しています<(_ _)>

 

(シルバーバーチと「スピリチュアリズム運動」に向き合って…)

https://ameblo.jp/yabuun-blog2/

 

宜しければ、覗いてやってください<(_ _)>

 

 

 

 

 

 

なんや後ろで小娘たちがゴチャゴチャ言うとるけど、

俺の内省は言動が元になってる場合が多くてな?、

「霊主肉従の努力」「利他愛の実践」に関することやなくて、

公に知られてしもとる分、

お仲間からも注視されるねん?

 

要はブログがその切っ掛けになったりするんやけど、

そ〜なると「コソッと隠して内省する」ことが出来ひんから、

爐△ 舛泙親をハンマーで殴られた〜!

てぐらいは言わな先へ進めんし、

ぶっちゃけ今はブログがライフワークやからな?、

素通りって言うわけにもいかへんのょ?(笑)

 

勿論、昔みたいにぜんぶ曝け出す必要はね〜けど(笑)、

内省はやっぱ尾を引く場合も多いから、

次に進むには早めの火消しと総括は必要やな〜!(>_<)

 

 

 

 

そりゃ〜高橋くん、いま言うたよぅに、

早めに火消しと総括をして先に進まなアカンなら、

勇気も立ち向かう姿勢にも、エネルギーを使わなアカンゎ!

 

向こうのブログでも言うたけど、

今回の『関西SB読書会』では間違いなく、

内省が足らんところを補ってもろて、

その上で俺自身が試されたと言うかボールが渡されて、

そのボールを綺麗に磨くかどぅかの選択があったわけやから、

俺は俺なりに綺麗に磨いたんョ?(笑)

 

でもそれを、持って帰って磨くって言う手段も当然あるで?

 

ほやけど内省は引きずるもんやし、

今後は気を付けなアカンことには違いないからな?、

こりゃもぅ、

一端積み重ねて来た「ジェンガ(積み木ゲーム)」が崩れて、

一から積み重ねなアカンよぅなもんやから、

悶々と引きずるか教訓に仕舞い込むかの選択もせなアカンゎ!

 

昔、某大手の家電修理サービスの仕事をやっとったけど、

その日に上司や同僚に迷惑を掛けるミスをしても、

あくる日はその日と同じよぅに10軒は修理に回らなアカンから、

落ち込もうが何をしようが切り替えな進まへんかった!(>_<)

 

前日に組み込まれた予定はキャンセル出来ひんからな?、

お客さんはもっと前から修理して欲しいと待ってはるし。

 

それを今に換えて見ると、

せっかく頑張ってブログの観覧数が増えて来たのに、

「内省が発生しましたからしばらく休みます!」

て言うお断りは出来ひんやんか〜?

 

だってこっからも普及会さんや、

各地の読書会を見てくださる可能性は大いに有るわけやら、

せっかくご覧の皆さんの守護霊さんが持って来てくださったチャンスを、

俺個人の「タネ蒔きと刈り取り」で逃すわけにはいかへんョ!(>_<)

 

それこそ「霊的責任の放棄」になっちまうゎ!(@_@;)

 

 

 

と、ここまで作成をしておったんですが、

これ以降をどのように持っていくかチト悩んでおりまして、

なかなか更新が出来ないでいたところに、

「京都アニメーションスタジオ放火殺人事件」が発生いたしました。

 

一日経った現時点での情報を「京都新聞」から引用すると……

 

 

京都市伏見区桃山町因幡アニメ製作会社京都アニメーション」の第1スタジオが放火され、

従業員ら男女33人が死亡、35人が重軽傷を負った事件で、

死亡した33人のうち28人の死因は、

一酸化炭素中毒とみられることが19日、京都府警捜査1課への取材で分かった。

残る5人は焼損が激しいことから、司法解剖して死因を特定する。

やけどを負うなどした重軽傷者35人のうち、4人は重篤な症状で、

他にも予断を許さない人も複数いるという。

府警は、現場にまかれたガソリンが揮発して建物内の空気と混ざり合い、

着火と同時に爆発を起こしたため、甚大な被害につながったとみている。

捜査関係者によると、ガソリンをまいて火を付けたとみられる男は、

さいたま市見沼区のアパートに居住し、身柄を確保された際に

「小説を盗まれたから、液体をまいて火を放った」などと話していたという。

男も全身に重いやけどを負っており、病院で治療を受けている。
 捜査関係者の説明では、出火約30分前の18日午前10時ごろ、

男に似た人物が容量20リットルの携行缶二つを持って近くのガソリンスタンドを訪れ、

ガソリン計40リットルを購入していた。

府警は、男がガソリン入りの携行缶二つを台車に乗せ、

第1スタジオ近くまで運んだ後、

中身の一部をバケツに移し替えた可能性が高いとみている。」

(京都新聞「https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00010006-kyt-soci」より引用)

 

 

犯人は明らかに初めっから多数の殺人を行う目的で、

卑劣極まりない手段を使う犯行に至ったんですが、

本当に人はここまで強硬で残忍な犯行が行えるのでしょうか?

 

ここをご覧の皆さんならお解りのよぅに、

残念ながら答えは「Yes!」です!(>_<)

 

猟奇殺人もそぅですが、

人間はいつでも残忍になれますし、

そのほとんどがサイコパス(精神病質者)的な犯行です。

 

でも、元は同じ神(大霊)から分霊された人間のはずなのに、

どぅしてここまでの犯行が行えるのでしょう?

 

スピリチュアリズム(真理)ではその要因を明確にしています!

 

ここでキーワードになるのが「憎悪の念」でして、

この犯人のよぅに「憎悪の念」を持ち続けると……

 

 

 

 

 

このよぅな結果を招いてしまいます!(>_<)

 

残念ながらこぅ言った「霊的事実」は、

私たちの間では半ば常識ですが、

世間一般ではまだまだ認知されていません!(>_<)

 

これは本当に残念なことです!…本当に…本当に。

 

地上で展開されている「霊界主導のスピリチュアリズム運動」は、

まだまだ170年と歴史も浅く、

バーバネル亡き後に残された『シルバーバーチの霊訓』を辿り、

普及会さんのご尽力によって今よぅよぅにして、

「ハイレベル・スピリチュアリズム」へ移行しつつあるところであります。

 

言わばまだまだ「草創期」になるんですが、

何も、私たちの活動だけが「スピリチュアリズム普及」ではありません!

 

皆さんもご存知のよぅに、日本発の「アニメ」が世界に認知され、

数億にも及ぶ人たちの心を掴み放さないどころか、

その聖地を回るだけに観光も引き寄せています。

 

幸福の科学などはそこに着目し、

自己PRのためにアニメ制作も行っていますが、

そぅ言った「眉つばモノ」を除外しても、

アニメに携わる方々の中にシルバー言う「スピリチュアルな人」

が居られるのは事実でして、

そこにスピリチュアリズムを推進する霊界側が注力されているのも、

手に取るように解るのでございます!

 

がしかし、今回の犯行は、

そこに狙いを定めたよぅな強行なものでございました……

 

 

 

 

2)スピリチュアリズム運動を妨害しようとする、さまざまな敵対者たち

 

スピリチュアリズム運動への敵対者〈1〉――霊界の低級霊の勢力

 

霊界におけるスピリチュアリズムへの敵対者

 

霊界が総力を挙げて推進しているスピリチュアリズム運動の第一の敵対者は、霊界にいる“低級霊たち”です。シルバーバーチは次のように述べています。

 

(質問)――霊界にも組織的な反抗勢力の集団がいるのでしょうか。

「いるのです。それが我々にとって悩みのタネの一つなのです。組織的反抗といっても、聖書にあるような天界から追放された堕落天使の反乱の話を想像してはなりません。あれは象徴的に述べられたまでです。

残念ながら霊界にも、真理と叡智と知識の普及を快く思わぬ低級霊の勢力がいるのです。そして、スキあらば影響力を行使して、それを阻止しようとするのです。」

『シルバーバーチの霊訓 地上人類への最高の福音』(スピリチュアリズム普及会)  p.236

 

シルバーバーチによって、スピリチュアリズムの“敵”が地上だけでなく、霊界にも存在するという事実が明らかにされました。それは従来のキリスト教で説かれてきた神に反逆するサタンというような一大勢力のことではなく、“低級霊”による集団的な反抗・妨害行為のことです(*そもそも“サタン”は空想の産物であって、実際には存在しません)。

 

『霊訓』の通信霊インペレーターも、シルバーバーチと同じく“低級霊”の暗躍について次のように述べています。

 

「今、そなたを中心として進行中の新たな啓示の仕事と、それを阻止せんとする一味との間に熾烈なる反目がある。我らの霊団と邪霊集団との反目であり、言い換えれば人類の発達と啓発のための仕事と、それを遅らせ挫折させんとする働きとの戦いである。それはいつの時代にもある“善と悪”、“進歩派と逆行派”との争いである。

逆行派の軍団には悪意と邪心と悪知恵と欺瞞に満ちた霊が結集する。未熟なる霊の抱く憎しみによりて煽られる者もいれば、真の悪意というよりは、悪ふざけ程度の気持ちから加担する者もいる。要するに、程度を異にする未熟な霊がすべてこれに含まれる。闇の世界より光明の世界へと導かんとする、我らをはじめとする他の多くの霊団の仕事に対し、ありとあらゆる理由からこれを阻止せんとする連中である。」

『霊訓(完訳・下)』(スピリチュアリズム普及会)  p.152〜153

 

(スピリチュアリズム普及会さん「スピリチュアリズムの思想[掘 11.スピリチュアリズムへの敵対者との戦い(2)スピリチュアリズム運動への敵対者」より引用)

 

 

 

“低級霊”の地上人への働きかけ

 

スピリチュアリズムの「霊的真理」が地球上に普及するにともない、霊界に送り込まれる霊的未熟者(低級霊予備軍)が減少し、“低級霊”は自分たちの勢力を維持することができなくなります(*“低級霊予備軍”とは、死後“地縛霊”となるような生き方をしている人間のことです)。また、人々の間に真理が広まることによって霊界での自分たちの悪事が露見し、思いどおりにできなくなるため、必死になって妨害工作に出るのです。

 

低級霊たちは、スピリチュアリズムの交霊会を妨害して霊的真理が届けられないようにしたり、ニセのメッセージを送って地上人を混乱させようとします。また、霊的に敏感な者に対しては霊的な威圧感を与えたり、恐怖心を煽ってスピリチュアリズムに接近させないようにします。

 

地上におけるスピリチュアリズムへの妨害・敵対行為の背後には決まって“低級霊”の働きかけがあります。低級霊は霊界から“宗教者・独裁者・唯物論者”に働きかけて、スピリチュアリズムへの嫌悪感や敵愾心を煽るのです(*「低級霊の悪事」についてはすでにスピリチュアリズムの思想[供呂脳椶靴述べていますので、それを参考にしてください)。

(スピリチュアリズム普及会さん「スピリチュアリズムの思想[掘 11.スピリチュアリズムへの敵対者との戦い(2)スピリチュアリズム運動への敵対者」より引用)

 

 

 

 

“低級霊の妨害”を大げさに考える必要はない

 

とは言っても、低級霊による妨害や敵対行為をあまり大げさに考える必要はありません。彼らが影響力を行使できるのは、霊界の最も低い領域である幽界下層と地上世界だけです。そして働きかけの対象者は、物質的欲望とエゴ性の強い人間だけなのです。物欲とエゴをコントロールし、高級霊の導きと援助を得て歩んでいる地上人には直接、働きかけることはできません。低級霊と波長が合う地上人だけが、彼らの妨害行為の対象となるのです。

 

地上人が自ら低級霊を引き寄せないかぎり、彼らは手出しすることはできません。まして高級霊と一体となっている地上人は、強固な守護・防護を受けているため、低級霊は近づくことさえできません。高級霊の支配下にある善の勢力の前には、低級霊の勢力など物の数ではないのです。「善なる者には善なる霊が近づき、悪なる者には悪なる霊が近づく」――これが“低級霊”との戦いの大原則です。

(スピリチュアリズム普及会さん「スピリチュアリズムの思想[掘 11.スピリチュアリズムへの敵対者との戦い(2)スピリチュアリズム運動への敵対者」より引用)

 

 

 

 

 

エゴ(エゴイズム)とは……

自我、自尊心、利己主義、利己的主義な人、うぬぼれを表す言葉。

 

 

人に「憎悪の念」を持つことは、

一度や二度、誰でもあることだと思いますが、

「殺人」までは思い止まるのが一般的です。

 

それこそ神の分霊である霊性と守護霊の働きによるところなんですが、

 

・物質的欲望とエゴ性の強い人間

 ・低級霊と波長が合う地上人

 

に限って言うと、邪悪霊に傀儡をされてしまいます!(>_<)

 

現にそのせいで将来がとても有望な才能の有る方々が、

30名以上も亡くなられたのですから、

これらのことが「霊的事実」であることを、

私たちは今一度、認識しなくてはならないと思えてなりません!

 

亡くなられた方の中には、

まだ何が起こったのか把握できず、

地上のすぐ上で放浪されてる方もいらっしゃるでしょう。

 

私たちにできるのはこの皆さんが、

一日でも早く「死の自覚」が促され、

一日でも早く霊界のガイド霊と接触ができて、

一日でも早くガイド霊さんに従って頂けるように祈ることです!

 

 

 

 

では、これにて失礼いたします。

 

ここまでご覧くださいまして、

ありがとうございました<(_ _)>

 

最後にお願いをいたします<(_ _)>

 

この大きな悲劇を静観するのではなく、

唯一無二の神の分霊として、対処をしてくださいませ<(_ _)>

 

「祈り」は想いと意思を高級霊や亡くなられた本人さん達に伝えることが出来る、

「唯一の霊的手段」でもありますから、

どぅか一度だけでも良いので、

皆さんがお感じになる想いを込めながら、

神(大霊・天の親様)に祈ってくださいませ<(_ _)>

 

そして物質的欲望とエゴとは葛藤し、無くして行きましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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