11月の『読書会  戞「未知との遭遇  

  • 2017.11.21 Tuesday
  • 19:12

皆さま、今回からもよろしくお願いします<(_ _)>


   


今回は『再生』といぅ内容が難しいだけに、序盤であっても構図の数も多いですし、頂いたレジメもけっこうな枚数でございました。だからスロースタートなんかとお思いになるかもですが、いやいや…

新しいチビの隔離期間が過ぎまして、頂いてた薬もなくなりました。

あとは1日も早く3匹が仲良くしてくれることを祈るばかりなんですが、そっちばかりに気がいってまして、なかなかこちらにもお邪魔ができなかった次第です<(_ _)>

またスマホデビューをしたんですけど…

自分で設定をしていましたので、これに1日〜2日を要したんですょねぇ…

なんせプリペイドカードをチビたち共々生命線にしているもんで、必死やったんです(>_<)

それさえクリア―できたら私にとってスマホは、ただデカくなった携帯になっちまうんですが、トイレでも調べ物ができるのは良いなと、素直に思いましたじゃョ(笑)

その他に月3回は神戸方面に行きますので、スマホケースにicocaカードを一緒にできるメリットが大きいなと思いまして、これがスマホに変えた一番の要因でもありました。ただやっぱりスマホで自分のブログを見ると、テンプレートもサイドも表示されないので、気まぐれイメージを楽しんでもらえないなと思いましたが、ま、ブログは内容ですから、それを言ったらあきませんねぇ(^.^)


ところで副題に「未知との遭遇」と付けておりますが、やはり3匹を飼うのは、私にとったら冒険にも等しいことですし、こちらを覗いてくださる皆さんも“まさか…”と思われたことやと思うんです。ですから3匹にとっても一番肝心な初っ端の過程を皆さんにも共有してもらい、楽しみながら内容も見て頂けたらなと思った所存であります<(_ _)>

その初っ端の初っ端、丸2週間を空けて出会った瞬間が写真であります(笑)

んで、どぅやったと言いますと…

ミヤンと名付けたチビは、チビながら野良だっただけに縄張りを確保するマーキングをしておりまして、アウルとクロルが近付くと“ミヤ〜ン、ミヤ〜ン!”と可愛らしく主張をいたしました。

アウルとクロルは“なんであんたがここに居てんのぉ?…”でございまして、前に外から飯を食べさせてと鳴いてたことを知ってますので、不思議で不思議でしょ〜がないって感じでしたねぇ(^.^)


もぅ遭遇させて2日は経っておりますが、調べたところお互いが馴染んでくるまでには相当な時間が掛かるらしく、1ヶ月〜半年はザラなよぅでございます。

けど急に真冬のよぅに寒くなってきましたから、ミヤンには電気こたつを使って暖を取らせていますけど、部屋には掛けこたつもクーラーもありませんので、早く仲良くなってこっちの部屋に来て欲しいんですが…

こればっかりは彼女たち次第になって参りますじゃねぇ(*_*;

とにかく今は部屋もオープンにし、両方が馴染むよぅにいたしております。

因みにミヤンは動揺が多少見られるものの、食べるのは食べるんですが、やっぱし骨盤骨折ですので、排尿と排便がしんどいよぅなんですょねぇ…

でもこれも調べたところ、まだそれが何とかできるのは救いなほうでして、酷い場合はそれがまったくできず、それ自体が原因となり、早死にするケースも多々あるよぅでございます。

これからもおそらく脚が動かない彼女を、アウルとクロルと一緒に暮らさせることは大変やと思いますけど、何とか避妊手術までは持って行き、それでも2人と馴染まなかったのなら、猫好きな方に里親になってもらえたらなと考えておるんです。


もしそぅなって皆さんにもお声をかけたときは、どぅかよろしくお願いいたします<(_ _)>

ミヤンが少しでも長く地上経験を積むよぅに、避妊手術まではキッチリ責任を負いますので、“それやったら代わりに飼ってあげる!”と思ってくださるなら、どぅか私の代わりに愛情を注いでやってくださいませ<(_ _)>


まぁこんなんで心配事も少し落ち着きましたから、こちらでも本題を綴って参ります。

と並行して「未知との遭遇」もお送りしますので、どぅぞ楽しんでやってくだいませ(*^^)v


さてこの11月は『再生観』でございました。

唐突ですが、ここで『関西SB読書会』の主催者さんがよく仰ってる言葉をご紹介いたします。

“「死後の世界はある・霊魂はある」は、スピリチュアリズム思想の土台とも言うべき内容です”


生前の母や、よくお話しする大家さん、以前に下の階に住んでいた中学生のチビッ娘や若いお母さんには、この仰ってる土台部分だけでも十分な気がいたしますが、宗教をかじられてる方々には、やっぱし不十分になり、説得力にも欠けてしまいます。

ところで日本の無宗教者数は7200万人と推定されるそぅで、この数字は中国に次いで多いみたいなんですが、残りの5000万人は何らかの宗教に入って居られるんですねぇ(^.^)

こぅ見るとスマホ時代の今、スピリチュアリズムの土台部分は勿論、その先のことまで十分に理解しておかないと、スピリチュアリズムの思想を話していくこともままならなくなってきます。それが『再生観』になるんじゃないでしょうか。


再生


んで頂いたレジメのほうは嬉しいことに『再生観』について、一からの学習になっています。

でもここから始めないと深い理解ができないもんですから、ご用意くださったレジメ総数は参考資料も合わせると、16ページにも及んでくるんです。

それをここでも綴って参りますから、ホンマに長丁場になってきますじゃョ(*_*;

でもでもこぅして一から学ばさせてもらったなら、皆さんにも私なりにお伝えできると思っておりますので、どぅかこれから半年近くはこの『再生観』にお付き合いくださいますよぅ、よろしくお願いいたします<(_ _)>


さてさて、もぅ少しお話しさせて頂きたいんですが…

先ほど買い物から帰ってきて下書きの続きを書いておるんですが、ミヤンにオヤツをやろぅとしたらアウルが付いてきまして、眼と鼻の先でミヤンを見ておりました。

すぐに“シャーシャー!”といいましたけど、怒ってもその場を離れないんですねぇ(^.^)


良い機会だと思い、両方に向かってチト言い聞かせるよぅに話したんですが…

これって、分かるもんなんですかねぇ?…(笑)

何かミヤンはふてくされた感じでそっぽを向いておりましたが、アウルは堂々と正面を向いて真剣そぅにジッとしておりました。その感じからアウルとクロルは距離を縮めたいんやけど、ミヤンは縄張りに入らんといてと拒否してるよぅでして、まるでまんま人間の女の子同士にありがちなワンシーンを見た思いがしましたじゃョ(^.^)


やっぱこっちも滅多に見られないことやと思いますので、もぅ一つのブログと両方でお送りして行きたいと考えております。どぅかこちらの『猫物語り』も一緒にお楽しみくださいませ<(_ _)>


では今回はこの辺で失礼いたします<(_ _)>

今回もご覧くださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



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