『シルバーバーチの再生観』の“整理&まとめ” 

  • 2018.01.18 Thursday
  • 13:13

皆さま、今回もよろしくお願いいたします<(_ _)>


   


写真は先ほど撮った物でございますが、アウルは相変わらずアトピーの治療を行っております。

この治療は私の塗り薬を使用しておるんですが、40分〜45分はカラーを付けたままにしとかないと、薬が皮膚内に浸透してこないことが分かりまして、その間はご覧のよぅに我慢をさせておるんです(*_*;

初めは嫌がってましたが、治療後はアウル専用のオヤツを与えてますので、最近は渋々でも我慢ができるよぅになって参りました(笑)

でもおそらく元々の遺伝子を持ってると思われるので、仮にこの治療で効果が見られたとしても、ほぼ毎日のよぅに塗ってやらないとアカンのかなと思っております。

前にもお話しましたが、犬用の痒みどめは開発がされてますけど、猫用はまだ臨床さえもされてないらしく、基本的に人間のアレルゲン治療を用いているのが現状なんだそぅです。

たま〜に耳の後ろや鼻が荒れてる猫を見かけますが、それらも猫のアトピーになりまして、猫の自癒力を持ってしても、なかなか治らないみたいですねぇ…

アウルは祖母にあたる…これがややこしいんですが、ミヤンの母親にもなる猫がアトピーでして、その遺伝を持っております。ですからこれからもずっと、それと付き合いながら暮らして行かなあきませんけど、まぁ〜私もアトピーですから、2人で一緒になってやっていきますじゃョ(笑)


ところでミヤンですが、こっちも相変わらず発情期でよく鳴いております。

もぅ〜流石に20日以上にもなってくると、予定している避妊手術を繰り上げて行うことに、決意をいたしましたじゃョ(>_<)

ここ2日は少しマシになりましたけど、朝から晩までは、ホンマに堪ったもんじゃありません。

たぶん本人が一番、どぅしてこないになるのかと思っているんでしょうが、マジで鳴き方が半端ないですから、アウルもクロルも揃ってコタツの中に避難するほどなんです(笑)

ですから、また少し無理をしてしまいますけど、避妊手術をしてやることにいたします(^.^)


さて今回は“整理&まとめの第3弾でして、これで最終にしたいなと思っています。

またまた一気に見て頂くことになりますが、2月からはまだ残っているレジメの項目に進んで参りますので、この“整理&まとめ”は、是非ともそのための復習に使ってやってくださいませ<(_ _)>


では、一緒に見て参りましょう(*^^)v



潜在意識と顕在意識の問題図

     霊的事実に基づいた再生図

   事実に基づく再生図の説明

 The over soul

   類魂をダイヤモンドに例えた図

シルバーバーチの霊訓



今回もレジメの内容をそのまま見て頂きましたが、ここまでで牴燭魎兇犬道廚辰燭?…瓩髻⊆然に問われると思うんです(^.^)

これは「真理の究極奥義」とも言われている『シルバーバーチの再生観』なので、何も感じることがないとなってくると、学習をしている意味さえ問われかねないことになってしまいます(*_*;

でもでも、構図を自分風にアレンジして整理をしていますと、何を感じることよりも、「再生の事実」そのものが、想像力の幅をグーンと広げることに驚きましたねぇ(^.^)


だってこの『再生』は、普段でも見かける赤ちゃんもそぅですし、お年寄りでもそぅです。

皆さんもそぅですし、私もその一人として、『再生』をしてきております(笑)

いずれも間違いなく『霊界の霊的家族』を代表して地上に生まれたんやと思うと、ますますこの地上の生活が貴重であることを認識せざる得なくなってきますが…

知識としてそれを学んで、ブログなどで『摂理(法則)』として活用するには、とても表現がしにくいですし、ぶっちゃけこのレジメ内容を示さないと分かってもらえないですし、自分もブレてしまいかねないです(>_<)


が…

ありがたいことに、形には決して見えないところを感じていけるんですねぇ(*^^)v

それがどんなことかといぅのを、私にくださった主催者さんのお言葉をご紹介することで、今回の『シルバーバーチ再生観“整理&まとめ』を締め括らさせて頂きたいと思います<(_ _)>


地上で起こってくる、人間にまつわる様々なことは、すべて霊的な背景あってのことです。

再生を学ぶことで、おぼろげながら、いろいろな人の背景を感じることができます。

それを「利他の思い」で見ていくことこそ、私たちの今生の一番の修行かも知れませんねぇ。

猯邀Δ凌佑世辰燭蕁△匹鵑併廚い埜るのだろぅ?…瓩隼廚辰董

地上の人々、地上の出来事を見ていきたいですねぇ。



ここまでの今回の学習は、もぅこれに尽きるんじゃないでしょうか(^.^)


では、この辺で失礼いたします<(_ _)>

今回もご覧くださいまして、ありがとうございました<(_ _)>



   1月の募集


calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< January 2018 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM